を広島で開催しました。
広島に着いて、まずは原爆ドームに行きました。

広島には、原爆を落とされ廃墟となったところから、驚異的な復興を見せていました。
しかし、放射能の問題は解消されたものの、原爆ドーム辺りには、やはり重たいエネルギーが残っており、頭が痛くなりました。

そこで、平和記念公園で、オンサを鳴らし、ささやかながら場の浄化をさせて頂きました。

1dayトレーニングの会場は、原爆ドームのすぐ近くでした。
前日の体験会と、午前中の体験会に参加した人全員が、「オンサセラピー」の劇的な効果に驚き、1dayトレーニングに進むことになりました。

まずは、「問題の明確化」と「アウトカム(最も望んでいる状態」そして「ゴール(その為の第一歩)」を設定する為のカウンセリングです。

オンサは∞の形で回します。
実は、この∞の形をオンサ無しでも指で描くだけでも、エネルギーのバランスを取ることができるのです。
左側の円は右脳、右側の円は左脳を表しています。
∞の形は左右均等に描けない場合は、右脳と左脳のバランスが取れていないことを意味しています。
それは、自分の中に「左を立てれば、右が立たず、右を立てれば、左が立たず」というような葛藤を抱えていることを意味します。
そこで、今自分が抱えている葛藤を紙にリストアップしてもらった上で、ホワイトボードに左右の円が均等になるまえ∞の形を描いてもらいました。
これを、右手、左手、両手で描くことで、右脳と左脳が統合され、内側の葛藤が解消されてしまうのです。
実際に、終わった後は、先ほどリストアップした問題が全て解消されていました。

∞の形を描くだけでも効果があるところにオンサでピッタリの周波数をピンポイントで増幅させる訳ですから、オンサセラピーが強力なわけです

パソコンでエラーが出たときに、エラーの場所をクリックしても意味がありません。
ファイルをスキャンしエラーの元になったバグを発見し、修正する必要があります。
そこで、言語により周波数変換させるメソッドをカテゴリーごとに分類し、一覧表にしました。
私たちの脳/体は生体コンピューターです。
この「DNA情報書換えチャート」を使って、私たちの潜在意識やDNAにプログラムされてしまったバグを見つけて、そのご情報(勘違い)を書き換えていきます。
これによって、生体コンピューターのエラーが解消され、「自分が心から望む状態(アウトカム)に向かって、自然と行動できるようになるわけです。
しかも、午前中で公開セッションを体験し、午後からその活用法を学んだだけで、全員が互いにペア・セッションができるようになりました。
これによって、自分自身が長年抱えてきた問題(エラー)の元になっているバグを発見・解消させ、自分の望むゴールに向かって、自然と進めるようになっただけでなく、誰にでも、同じことができるようになったのです。
これから、広島発で日本、そして世界が変わって行きそうです。