おはようございます!
長友ようです。
3連休、
いかがお過ごしですか?
わたしは子供たちが
シング2を見に行きたい!というので
昨日映画に行ってきました✨
シング2、
めっちゃよかったですー--!
わたしに必要だった?ってくらい
刺さるシーンがたくさん。
この話は一言では語れないので
よかったら皆様もぜひ
シング2見てみてください!
で、ところで今日は
「頭では頑張らなきゃってわかってる!」
「自分を鼓舞して何回も頑張ろうとした!」
「でもなんだかできなくて・・・」
という方に。
最近の自分の体験談を
書かせていただきます。
わたしはもともと、
目標達成に対して超ストイックなところがあり
1日10時間くらいなら
努力のうちに入らない、という考えの持ち主です。
なので、全然1日10時間
机にかじりつけますし
努力し続けることもできます、がり勉なんで。
ところが、
ここ最近のわたしは
本当に頑張りがきかなくなってきてしまった・・・。
エンモトさんの心理カウンセリングをうけて
心理カウンセリングあるあるで
感情が使えるようになってくると
今まで考えなくてよかった余計なことまで
感じるようになってしまった。
いい意味で!
体の疲れも感じるようになり。
家族との時間を楽しみたいとか
遊びたいとか、
そういうのも沸いてくるようになり。
「いやいやいや、
でもそれらをうまくマネジメントして
そして決めた目標をやりきらないと
自分が今の自分を最高に好きかというと
なんか言い切れないぞ!」
と思い、
自制するためにアスリートの目標達成の
メンタルトレーニングを受けて実践。
ところが・・・
前ほどできないわけです・・・😿
どうした、
どうしちゃったんだようさん・・・。
これではお客様に信頼していただく自分に
値しないんじゃないだろうか・・・。
そう思って落ち込んでは
落ち込むだけでなんもしてないじゃん自分・・とか
なんか頑張りきれない自分に
モヤモヤとしていました。
やらない言い訳をしたくない。
でも、「頑張って達成したい」という
欲求がなぜかわいてこない・・・。😿
心が育つと、
こんな風になるものなんですね・・・。
その代わり
以前より家族関係が豊かになったり
40代にフィットした働き方にシフトしたり
自分の価値や
できることできないことに向き合えたり
自分を大切にできるようになったりと
この辺は、
良かったことだと思うんです。
でも、スッキリしない。
で、そんな時。
わたしは思いました。
「そうだ。
ちょっと
やりたいことを、やってみよう✨」
そうそう、つい昔の悪い癖で
人から評価されることとか
結果が出ることを追いかけがちなんですが
今、そこに情熱がわかなくなっていて。
で、逆に言えば
旦那さんもいて土台も整えていて
正直今、少々自分のビジネスがゆるくなっても
困ることがないので。
結果にとらわれずに
やりたいことをやってみよう✨
って、ふと思ったんです。
あ、そういえばお客様でも
こんな決断になる方が最近多かったような気もする。
もしかしたらこれを読んでるあなたも
このタイミングかもしれないですね![]()
で、わたしが今、
結果はさておきやりたいことは
何だろう?って心と相談したところ・・・
「本を作りたい」
というのがやりたいことだったんです。
とはいえわたしは
商用出版に興味がなくて。
キンドルにしてリストを集めて!とかも
今は興味がなくて。
認知を広げたいのではなくて
ただ素敵な話を
おもしろい本にまとめることが好きなので
そんな企画やクリエイトが
純粋にしてみたい。
自分の話も、
お客様の話も。
それは素直な自分の
「やりたいこと」
だったので・・・。
なんかきっと素直にやりたいことだからなのか
書いているとちょっとうるうるするくらい
やりたかったんですよねー。
そうそう、
わたしはいつしか
「こうならねば!」
「こんな自分であらねば!」
「じゃないと人様に発信する資格がないのでは」
となりすぎて、
なんの成果にもつながらないような
「ただやりたいこと」を
ガン無視してしまっていたんですよね😿
だから、
どー----しても
思考の力や自己管理だけでは
自分をうまく動かせなくなっていて
落ち込んでしまっていたんです。
で、このピュアな「ただやりたいこと」に
素直になりまして
今朝早起きして
ノートに「作ってみたい小冊子」の
カリキュラムをまとめてみたらば
これが、
ちょー-----
たのしくてー----😿😿😿
しかも、
自分で作ってる小冊子が、
結構おもしろそうなんじゃないかな?と
自画自賛してるんですね。
ちょっとそれ、
見てもらってもいいですか?w
ってことで、
長くなったので次の記事では
小冊子の内容について書かせていただきますね。
ひとまず、
さようならー-。
なんかこんなかっこ悪い
役に立たない話を、
お読みいただきありがとうございました!

