コロナ禍でのマスク生活が長かったせいか、

 

「もうマスクは外せない」

と思っている方が増えているんだとか。

 

「マスクは顔パンツ」という

ナイス?な例えまでも。。。

 

 

おはようございます。

 

外を歩いているとき、

人がまわりにいないことを確認したら、

必ずマスクを外して深呼吸をする

稲垣緑です。

 

 

やっぱりマスクをしていると、

息苦しく感じてしまうので、

私は極力マスクはしたくない派。

(部屋の空気を長時間入れ換えずにいても、息苦しさを感じます)

 

 

なのですが、、、

 

 

マスクで顔を隠すことに

安心感を抱いていたり、

 

マスクを外した瞬間に

「残念な顔」と思われたくなかったり、

 

「コロナが終息しても

 マスクは外さずにいたい」

 

…と思う方も少なくないようですね。

 

 

 

人の目を気にしすぎる日本人。

 

その特徴が、

こんなところにも出てしまうとは……。

 

参考:

 

 

 

いつも不思議に思っていたのですが、

 

車を運転中もマスクをしている人が多いですよね。

 

自分ひとりしか乗っていないのに。

 

 

飛沫防止とか感染予防とか

考えなくてもいい場所でも、

 

人とすれ違うこともない

誰も歩いていない外を歩くときでも、

 

マスクを外さない人が多いんですよね。

 

 

「なぜ、外さないのかな?」

と思っていましたが、

 

「外したくない」からだったんですね。

(マスク警察を恐れて……もあるのかな……)

 

 

 

コロナが終息しても、

このままマスク生活が続くのかなぁ。。。

 

 

私はただ「息苦しい」という理由から

マスクを外したいけど。

 

 

そんな世の中を

ちょっと残念に思うのは、

私だけでしょうか?

 

 

 

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