おはようございます、ミミです。


今まではあまり気にしていなかった「食」のこと。


特に、食品添加物の存在。



日本で普通に売られている食品や、外食する際に出てくる食べ物は全て「安全」だと思っていました。


特に、「国内産なら安全なものだろう」・・・と。



もちろん、今でも安全なものだと思っています。


が、加工食品に関しては、ちょっと違うようですね。



日本の会社の製品だからといって、必ずしも全て安全とは限らない。



数十年前に比べると、アレルギー疾患の患者数はものすごく増えています。


私も大人になってから喘息になりました。


これも、知らず知らずのうちに摂取している食品添加物が原因の一つになっている可能性も・・・



ひとつひとつに含まれる添加物の量は微量でも、何年も、何十年も蓄積されると、身体に何らかの影響を与えてしまうのかもしれません。



現に、他の国では身体に悪影響を与えるからということで禁止されている添加物が、日本では今でも問題なく使用できたりしているようですし。


それを私たちは当たり前に食べているわけで、、、



添加物のおかげで、食品は腐らなかったり、おいしくなったりするのは事実です。


が、それが果たして体には良いモノなのかどうか?



自分の身は自分で守らないといけない。



経済的な意味で良く聞く言葉ですが、食べ物にも言えることなのかもしれませんね。



毎日口に入れる食べ物から摂る栄養で私たちの身体は成り立っています。


だから、健康でいるためには、安全な食べ物を自分でしっかりと選んで食べるようにしないといけませんね!!





では、今日もいいことありますようにラブラブ