インターネットを使って
何か情報を発信する場合、
文字(言葉)で表現することが多いですよね。
ブログやホームページ、SNSなども
文字による情報発信がメインですからね。
最近は、Youtubeなどの
動画を使うことも増えていますが、
やはり圧倒的に多いのが
「文字」での発信です。
そこで、気になるのが「漢字」の使い方。
こんにちは。
Kindle出版プロデューサー、
ウェブライターの稲垣緑です。
文字での情報発信をする場合、
漢字があるからといって、
必ずしも全てを漢字で書く必要はありません。
たとえば…
「薔薇」と書きたい場合、
「バラ」と書いてもいいし、
「ばら」と書いてもいいし、
「薔薇」と書いてもいいわけです。
同じ言葉(キーワード)でも、
表現の仕方はいろいろ。
その時々で伝えたいニュアンスは異なるので、
使い分ければOKです!
このあたりのことは、
こちらの記事も参考にしてみてください♪
読み手の印象が変わる!漢字とカタカナとひらがなの使い分け方法!
特に難しい漢字の場合は、
読めない人もいる前提で、
あえて「ひらがな」で書いても良いですよね。
私のおすすめは、
漢字を書いたあとに読み方も書いておく方法。
こうすると、SEO対策にもなりますからね♪
漢字があるからといって、
必ずしも漢字で書くのが正解とは限りません。
何を伝えたいのか?
読んだ人にどんな印象を与えたいのか?
状況に応じて、使い分けると良いですね♪
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