髪型に飽きた話 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。

私は癖毛。

例えると竹箒みたいな髪質。


中学生の時に伸ばしてひとつに結んでいたら、竹箒と呼ばれ、確かに!と納得した。

でも嫌なので三つ編みにした。

するとしめ縄と呼ばれる。

上手いこと言うな!と思うがそれも嫌なので、ボブにした。

次はコケシと言われて撃沈した。


で、今はミディアムロングの縮毛矯正。

飽きた。


かなり長い事この髪型。

短くしたいけど、担当に凄い抵抗される。


要するにある程度長さがないと縮毛矯正は綺麗に見えないというこだわり。

確かにそれはそう。


髪の毛の重さで落ち着いてるのは分かってる。

でも飽きたんだよ!


来週4ヶ月ぶりのヘアサロン。

狙うはロングのウルフヘア。

絶対に反対されそう。


睡眠時無呼吸症候群の防止の機械も使うから、髪の毛は癖が付いてしまう。

短いと跳ねるのも分かってる。


だから担当に飽きたからどうにかしてくれと相談する。

元々ショートの私に縮毛矯正を勧めて、ロングヘアにしたのが担当。

責任取って何とかして(笑)


ドライヤーとか嫌いだから本音はボブにしたいけど、縮毛矯正していてボブは変なのも分かってるしなー。

あ、髪質的にね。


さてどうなる?