躁鬱病の話、言葉は刃と宝になる編 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。

昨夜の躁の毒みたいな記事を書いた後に思い出したけど、躁の言葉は刃だね。


他人も自分も傷つける。

でもブログに悪態ついてる割にリアルに攻撃する事はない。


兄に対しては将来攻撃する可能性はあるけど。

ほら、嫌いな人にしかしないから。


関係性を絶つ人にしかしない。

言葉の刃はそういう時しか使わない。

昔の友達と絶縁した時でさえ何も言わなかった。


言いたいことは山程あったけど、話しても通じない人なのは分かっていたからね。


で、悲劇のヒロインになられても嫌だし。

わたしゃ悪役かね。


あ、一度だけ拒食症になった原因の元恋人にたいしては、お前ふざけるなよとか、マジトーンで突き放して絶縁した事はある。


あれはお前呼ばわりされても仕方ない事したからね、相手が。


で、言葉は宝にもなるよなーとも思う。

私の何気ない言葉を恐ろしく大切にして何度も言ってくる友達を見ると宝なんだなーと知る。


あと、タイトルに書いてないけど言葉は包帯にもなるよね。

優しく包まれる。

メンタルがヤバい持ち主の私には、色んな人の言葉が包帯となり癒される。


要は使いよう。

躁で内心嵐が巻き起こってるから、気をつけよう。

自戒。