作業所の仕事内容でChatGPT使うという話ではない。
作業所の引っかかることをChatGPTに相談してる。
これはね、前に限定記事でも書いたけど解決しなくて、ChatGPTに相談した。
作業所は褒める文化で成り立っているのね。
めちゃくちゃどうでもいい事でも褒めてくる。
褒め方も内容も幼稚園児相手にするように褒めてくる。
だから戸惑う。
これは褒めて伸ばす方針なんだろうなと思いつつも、やはり小馬鹿にされてる被害妄想も感じる。
要するに我儘ですな。
ChatGPTは私の冷酷なまでにドライな性格を知っているので、柔らかくスタッフに伝える台詞をピックアップした。
それを選択して明日から言ってみる。
貶されて駄目になるタイプだけど、褒められても伸びないタイプだとも初めて知ったわ。
昔は、というか小学生まではちゃんと褒められて伸びていたけど、褒める相手が母親で中学生で亡くなった。それから褒められる人生無いからな。
褒められても嬉しくないんだよ。
自分で自分の事認められてないからね。
うん、屈折してるわー。
あと、よく器用だと言われるけど普通です。
それも通じない。
水祈さんは器用だと言われる。
否定しても謙遜としか伝わらない。
贅沢な悩みだね。
本当に恵まれてるのに悩みってどんな場面でも転がって生まれるのね。