コロナで搬送 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。

朝のうちに保健所から電話あって、毎回酸素飽和度言うんだけど、最近ずっと低いから病院まで搬送されることになってしまった。


多分ネイルしてるから低いんだよね。

でも保健所はそんなの通じないから調べてもらいましょうと。


一時間後にタクシーのような物を迎えにいかせるので、念の為に入院準備して下さい。


慌てて色々とカバンに詰め込んで待機。


息苦しくもないし微熱程度だから入院にはならんやろと思う。


到着して看護師にもネイルが原因っぽいなぁと言われる。

だって数値ちゃんと平均値が出たから。


その後、血液検査三本。

医師の診察。

新しくカルテ作成されている模様。


後は肺のCT撮りに移動。

巨大な車椅子にテント付けた感じのに乗せられて移動する。プライバシー配慮らしい。

外からは見えない仕組み。中からは小窓で少し見える程度。


それからはタクシーのような車の中で検査結果待ち。

タクシーのような車っていうのは、タクシーって書いてない黒塗りのバン。

完全に運転手さんと隔ててあり、窓は換気のために開けてある。

もちろん片道30分無料。なんて助かるんだ!

普通にタクシー使われた方が迷惑するのも分かるから、このシステムとても有り難いです。泣ける。


医師が来て検査結果を説明してくれた。

肺炎は米粒ほどの大きさのがあると。

それは自然と治る可能性高くて、また悪化したら来てくださいと。


血液検査の結果も特別酷いこともないと。


朝から動いたから疲れた苦笑。

あとは家に帰るだけ。