コロナにおける内科の話 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。

休日診療所へ行った時より、微かに悪化している。

薬も無くなるからかかりつけの内科へ電話相談した。


症状を受付で質問されたから答える。

37'2度あること、鼻がつまって味がわからないこと、喉が痛いこと。


折り返し医師から電話があり、同じ症状を伝えると、とても優しい。元々優しい医師なんだけど優しさに染み入る。身体が弱ってるから人の優しさがなんとも。


調剤薬局さんがドアまで持ってきてくれるそうだ。

いや、マジですか。

確かに徒歩3分の距離だけど!


なんて助かるんだ、有り難い。


人に支えられて生きて行けてんのね、なんて当たり前の事を噛みしめる。


玄関のドアに薬の袋をかけて、インターホン鳴らして、私は直ぐに出ないで受け取るかたちになる。


ヤッパリ鼻が死んでるのと喉が痛いのは我慢し難い。

助かるな。