整形外科へ行って来ました | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。



腰の痛み(ヘルニア)はまだあるので、その痛み止めのリリカ処方。

それより左足の踵が痛くて訊いたら「足底腱膜炎(そくていけんまくえん)」と言われる。

寝起きとか椅子に座って立って歩くと痛い。
足を引きずるようにしか歩けないくらい。歩いていると痛みは薄くなる。
今までも痛かったはずなんだが、腰の痛みで気づかなかったようだ。

もらったパンフレット。↓

原因は分かってる。
体重の増加だろぉぉ!
クソ。
それ以外当てはまらないわ。

治療方法としてはストレッチ。
地味ですな。↓

激しい痛みだと薬や手術。

ストレッチとダイエットしなければ。

あと、昔ピアスしまくっていて、そのピアスの穴がケロイドになって肉が盛り上がり、痒くなり、タコみたいになって手術して切り取った事がある。
それは右耳。
2ヶ所切ってよく見ないと分からないように耳の形を整えてもらった。

そして今回は左耳が2ヶ所痒くなって、大きくなってきた。
その相談。

勿論開業医なんで手術は無理なのは分かってる。
今すぐじゃないけど大きくなったら紹介状書いてね!という意味で話した。

珍しいのか、ピアスケロイドというのは初めて聞いた!みたいな反応の医師に軽く冷や汗。
説明すると「柔道の選手の耳みたいな感じですね!」と簡潔に言われた。
まあ、確かに。
あんなに耳は潰れてないんだが。
耳たぶに丸いタコが2つ並んでる感じで。

しかも「どの科で手術したんですか?」って訊かれてビビる。
形成外科なのね。
整形外科だと切るだけになるみたいで、形成外科だとさっき書いたように、耳の形をなるべく作って手術してくれる。
よく見たらちょっと手術した耳の形は変だけどね。
病状が凄まじく悪くて、病院行く気にもなれなかったから放置し過ぎて大きくなってしまったのよね。

それがあるから今回は育つ前に手術してしまいたい。
でも切るにはまだ早いような大きさ。
微妙。
今は髪で隠れるから様子見になった。

医師は若い人でサクサクハキハキ!と話が進むから、サッと診察終わるから助かる!
あと我が家から徒歩3分ってのもポイント高い。

さて、ストレッチしよう、忘れる前に。