綿菓子メンタルの崩壊の話 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。



今夜は嵐でございました。

私は父と二人暮らし。
9年近くは一緒に住んでいる。

暮らし初めて三年くらいは喧嘩、喧嘩の日々で自傷(リスカとアムカと首やら太腿切るとか色々)はするわ、薬を大量に飲んで入院したり、暗黒でしたね。

病んでる時に暮らし始めたからね。
この障害に1㌘も理解のない人だったし。

いや、今でも2㌘くらいしか理解してないと思うけどね。

前提として医師の理解度が100キロとするけど。

親に期待しても意味はない。
父は明るく朗らかで愚痴も滅多に言わない爺。
でも、めっちゃ頑固。
その娘の私も頑固。
二人してマシにはなってるけど、まだ頑固者。

今夜は私一人が嵐で修羅場だったのです。

ぶつかったのは父だけど。
それは流して会話したから、私が何故いきなり部屋に引きこもったかわからない父。
私にも父にも悪気はないけど、苛立つ様子を見せられてはとんでもなくへこむからヤメテ欲しかった!

なんかタラタラ書いてるけど、要するに傷付きました。でもニコ生みたり、安定剤のセロクエル飲んだりして落ち着いたよって話。

飲むまでは大泣きしていた。
本当にメンタル崩壊していたから辛かった。

よく豆腐メンタルって言うけど、私のは「綿菓子メンタル」だわ。
一握りで消える。
コップ半分の水分で溶けて消えるもの。
情けないけどね。