ヘルパーの話 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。



これはわかる人にはわかるし、気にならない人は何でもない話。

でもヘルパーへの不満だから愚痴になる。

毎週一時間は掃除してもらっているくせに、ヘルパーさんと書きたくない。

もうヘルパーと呼び捨て。

この人2度目ましての時、ちょうど滝川クリステルがデキ婚発表した頃だった。

その時にヘルパーの台詞が「安全日だと言ったかもしれませんからね!この男を捕まえなくちゃとか思ったかもですよ!」

もうね、げんなりして気持ち悪い。

私、あなたと仲良くないんですけど。
出会って2度目なんですけど。
ゲスいんだけど。

で、今日も似たようなこと言われて気持ち悪かった。

ヘルニアになったと話したら、知り合いがヘルニアで手術したと。
それはいいよ。
でもその次の発言がね。
「いい男だったんですけど、よくお見舞いにきていた彼女と結婚しましたよ。入院中の心細い所を突っついたんでしょうね!」

だからさ、下品なのよ。
発想力が全て。

何その、心細い所を突っついた、って。
何で二人で乗り越えた的な発想にならないの?
え?綺麗事書いてるかな、私が。

このウンザリする感覚は「お加減いかがですか?」とか帰り際に「お大事に」って言われるのと同じくらい違和感ある。

今までも凄く雑に好き勝手にしてくれていたヘルパーさんもいたけど、この人ほど苛つくのは初めてだわ。