傷つくこと傷つくよ 僕だってもう充分 傷ついてるさ言いたいことを言ってるよな顔も見ずに知りもしないで知りもしないでなんでって思うけど好き勝手に中傷することが彼らの余興なのだとすればそういう遊びを遊ばせとこう傷つくたびに強くなるのは本当だ詩集【エイプリル】『傷つくこと』by銀色夏生