こんにちは
ありがとう曼荼羅Japan代表
mikarinです
金星蠍座は天王星とオポジション180度になってきました。これは深い心に効いてきそうです。
12月16日くらいまで
その後金星は射手座に移動
月の水瓶座と60度になり
一気に軽く浮上します
いよいよ水瓶座時代が
近づく!そんな軽さですね![]()
さて
金星蠍座のこの時期は
蠍座にある [金星] は、占星術用語では デトリメント(障害)と呼ばれ、
【金星が傷ついている】 などと言われたりします。
デトリメント(障害) は、その天体の力をうまく発揮できない配置。
愛の星 【ワクワクキラキラ担当の金星さん】 は、
蠍座にいると、非常に居心地が悪いようです。
出生ホロスコープにおいて、蠍座の [金星] をお持ちの方は
多くの苦悩や葛藤・激しい感情体験をお持ちではないかなと思います。
人間関係で深く関わり合おうとするときに、自分の物質感覚や五感を変化させないといけない流れです。
人間関係は変化が起こりやすいでしょう。
蠍座は深いところの担当の星です
深すぎて
自分でもわからない
このモヤモヤは何?と
思うかもしれませんね
私も最近、何かわかんないけど
モヤモヤがありました
モヤモヤを無理に言語化しなくても大丈夫。
時間の流れに委ねてみましょうね。
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星の動き
追ってお知らせしていきますね
2020年の締めは
なんといっても
水瓶座での土星と木星のコンジャンクション:12月21日
2020年の最後に待っているのは、土星と木星とのコンジャンクション
これですね!
これについてはまた後日ね![]()
私たちは
昨日は兵庫県須磨寺の火渡りに参加して
身を清め、煩悩を焼き
不動明王さまの智慧の炎で
生まれ変わる儀式に参加させていただきました
行者の方々は古来から
このようにして
煩悩を断ち切り
身を清めていたんですね
凄い
*・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・*
須磨の火祭り へ
〜柴燈(さいとう)大護摩供
火生三昧(かしょうざんまい)
火渡り修行~
新しく生まれ変わる✨✨
火渡りは火の上を歩く荒行です。浄火によって煩悩を焼き尽くし、古い身体と別れ新たに生まれ変わるという意味があります。
初めて参加しました❣️
感動でした〜
法螺貝が鳴り響き
さまざまな儀式に則って
護摩木がもくもくと燃やされていきます
お寺の方々は
コロナ終息や
世界平和を祈願して
火の燃える中を裸足で歩く荒行をされます。
下さった、副住職の小池陽人さん
護摩壇の火が治まると、参拝者たちが「火渡り」をしていきます。
お写真はインスタ須磨寺様より
燃えた護摩壇の上を裸足で歩くという
緊張感のある修行です
ピンと空気がひきしまり
ます
トビも様子を見に飛んできました
私たち一般参加者は
暑くないようにしてもらってから
上を歩かせていただきました🚶♀️
皆さんマスクをしていました
終わった後は
体が軽いね〜と
皆んなで盛り上がりました〜
新しく生まれ変わったのかな?
陽人さん
須磨寺の皆さま
一緒に参加してくれたみんな
ありがとうございました😊
須磨寺
















