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【 ギフト 】オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリーのホームフレグランス




パリ発コスメブランド、オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー。

伝統を重んじた香りやスキンケアやフレグランスアイテムを扱われているお店でとっても素敵なんです♡



【 いただいたもの 】

・アラバストル スミ ヒノキ





陶器の器と、ディフューザー用のストーンとフレグランスオイルのセットになって包まれていました。





スミとヒノキの香りということで、どのような香りかなと楽しみにしていたら、墨でも炭でもあるようなユニークな印象で、ほんのりと柑橘やレザーも感じられます。



焼いた杉、燻されたような深呼吸したくなるスモーキーな香り。



ウイスキーのピート香を思わせるような、樽の焼かれたような、チャーリングのイメージもあるもので夜のナイトタイムにぴったりだなと感じられました☺︎


ビュリーにヒノキの香木も取り扱いがあって、そちらに近しいイメージがあります。

こちらは器で蓋ができるので、香りたいときにつかえてとても便利です。
オイルやキャンドルって結構埃をとらえてしまうので、蓋ができるのが嬉しいです◎



玄関やクローゼットや寝室がおすすめと伺いましたが、車内にも良いようです。

フレグランスストーンにオイルの1/3量を含ませて、そのあとは適宜にという使い方だそう。



リラックスタイムがとっても充実する素敵なプレゼントです♡

ビュリーは日本では2017年に代官山1号店をオープンされて以来どんどん店舗拡大されていて、もうすぐ上陸10年になるのですね。

店舗では19世紀にパリにあった薬局を表現したインテリアのもと、正統派でフランス美容の歴史を踏襲するような展開を続けられています。

カリグラフィーで名前を記載していただけるラッピングサービスも、ビュリーならでは。
実際に名前を書いて私のためにと選んでくださった気持ちごと、折り目正しく包まれたお箱を開いていくのがとても幸せな想いでした。





ノベルティ?の歯磨き粉までいただいたので、こちらも試してみるのが楽しみです♪






いただいて嬉しかったもの、贈り物として選ぶものの両方を記録しています☺︎

時間が経つとどちらのお店のものだったかしら…と思い出せなくなることが間々あるので、残したいと思い備忘録として始めました✍️


自分のための記録ですが、ギフト選びのお役立てになりましたら嬉しいです。

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