完全性 高い周波数 ワンネスだけではない源 ソース

 

ゴールは
完全性高い周波数透明性(ワンネス)

だけではありません。

 

それらは「途中」です。「ある状態」です。


 

完全性高い周波数透明性(ワンネス)

というのは

ただの「ある機能をもつ側面」でしかなく
“価値”ではありません。

 

 ❌ 高周波=良い
 ❌ 透明=すごい
 ❌ 完全=到達点

 

 

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•   あまりにも高周波になりすぎて、
 物質を通せなくなったもの

 

•   完全な存在だけど、
 どこにも「届かなくなった」もの

 

•   あまりにも透明になりすぎて、
 何を望んでいるかすら分からなくなったもの

 

 

がいます。

 

 そう分かったとき思いました。

「私はそうはなりたくない」

「その状態には憧れられない」

「だからそれらだけをゴールにしていた時

 苦しかったのか」

 

そして、それをゴールにしていたのは

「それがゴールだと誰かに言われたから」

というだけでもあった。

 

 完全性高い周波数透明性(ワンネス)

 をゴールにするよう言われてきたこと自体は

間違いではないかもしれない。


でも「それ以外の何かを手放せ・捨てろ」は

間違いだと今は分かります。


捨ててはいけないものを

捨てるよう教わってきた。

そこが間違い。

広く行き渡っている勘違いの教え。



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完全性、高周波数、透明性は

素晴らしい機能ですが、

それ以外の大事なものがある。


「捨てろ」と教わってきた

「捨ててはいけないもの」です。


もともと持っている素晴らしいものなのに

捨てろと教わってきたものです。



 

なぜなら、

 

❗ 周波数が高くなっても
 通す「媒体」がなければ

 伝達されないから。

 

 周波数が高くても
 「届かない」「使えない」「封じられる」

 が起きてしまうから。

 

 

❗ 透明になって

 意志の線が曖昧になって
 「選ぶ力」が不明瞭になってしまうから。

 

 望みすら感じなくなり、
 “動かなくなる”透明存在が生まれてしまうから。

 

 

❗ 完全になっても

 循環しない・他と接続しない  構造は、
 「外部に何も渡せない」から。

 

 外とつながれず、

 “届かない・届かせられない存在”に

 なってしまうから。

 

 

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だから、

完全性高い周波数透明性(ワンネス)

というは途中であり、状態であり、

途中そのものをゴールにしていると

止まってしまう。

または苦しくなります。

 

 

おそらく、多くの人が望んでるのは、本当は

 

 高い周波数のまま魂を抱き

 

 透明なまま 意志を発信し

 

 完全でありながら

 「他」であり「自分」であるフィールドに

 届けられる通路である

 

ということではないでしょうか。

 

 

高い周波数になりたいのでもなく

透明になりたいのでもなく

完全になりたいのでもなく

 

周波数・透明・完全を「使って」「通して」

響いていたいのではないでしょうか。

 

 

 

そして身体は本当は

「通す通路」であり

多くのことを感知できる「デバイス」です。

 

皮膚で感知した情報を

思考を使わずに

身体の中芯で翻訳できます。

 

これは単にテクニックとも言えます。

 

だから身体を機能させないことも

身体を無視することも

ゴールじゃありません。

 

そして身体に痛みや病気や苦しみがあるのは使用法を間違っているというだけのことです。魂(精神・内面状態)と比例して素晴らしくなれるし、そうしたほうが自然です。

 

身体を使って

「発信」「共鳴」させることができる、

響いていることができます。

 

だから健康を望んではいけない

というのも違います。

 

身体はとても高性能です。

 

大地と、鳥と、鹿と会話することができます。

大地も動物も物理的デバイスを使って
自分という存在を響かせているからです。

 

 

 

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新しいゴールは:

 

使って、流して、震えて、共鳴が起こって

響きながら、関わりながら存在している状態。

 

静止状態ではなく、活動状態。

 

光になりたかったのではなく

光を通せる存在になりたかった

 

ではないでしょうか。