こんにちは
齋藤美枝と申します。

第1回ワークショップへご参加いただきました皆様
本当にありがとうございました。

このたび、第2回目のワークショップを開催させていただくことになりました。


テーマは第1回目と同様

『欲求・パラドックス・パッケージ』となります。

 

『欲求・パラドックス・パッケージ』
 ワークショップ第2回

 

◆日時:2024年6月29日(土) 20:00~

 

◆方法:オンラインzoom

第1回目と同様の説明が登場することも多々あることと思いますが、今回は『パラドックス』により重点をおこうと考えております。

 

詳細は『シリウス6ex』アメブロページにて

ご案内させていただいております。

 

 

 

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◆『欲求・パラドックス・パッケージ』とは

[欲求]
あなたの欲求は、罪悪感・恐れ・無価値感などのせいでブロックされています。占術をヒントにしたり、自分の心を確認したりしながら、何層にも及ぶブロックを捨て去っていくことで、あなたの究極の欲求にたどり着くことができます。
自分の究極の欲求に気づき、それを叶えようとすることは、平安・愛・喜び・豊かさへのあなた特有の道です。

[パラドックス(逆説)]
一元的・二元的な考え方、逆説的な考え方を利用して、欲求につきものの罪悪感・恐れ・無価値感が事実ではないということを把握していこうとします。

[パッケージ]
上記の内容について、実は決まったパターンがあり、パッケージ化されて、心の中で起こっています。様々な思考・感情が起こっているように見えても、実はパッケージ化されているただのパターンです。

これらのことから、『欲求・パラドックス・パッケージ』というワーク名になっています。

 

 

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◆『欲求・パラドックス・パッケージ』

ができた経緯


この奇妙な名前のワークは

プロセスそのままが名づけられています。

 

実はこれは自分でつけたネーミングではなく

ある日3つを合わせて考えるのだと気づき

そのままの名前になっています。

 

私は奇跡講座とともに歩む中、

 

長い時間、占いを利用して個人個人の『欲求』を追求する過程があり、

 

その後で一元・二元についての、実際の感覚や知識について、『パラドックス』という形で知っていくことになり、

 

最後に『パッケージ』という言葉がつきました。

 

 

 

最初は、この最初の2つ、『欲求』『パラドックス』を合わせるというインスピレーションがありました。

 

そして、合わせるといってもどうやってやるのか分からず、けれども「自分で考えてはいけない。教えてもらえる。」と分かっていました。

 

そしてその時

「今週土曜の授業でやる」

と聞きました。

 

だから、その週の土曜の占いの授業で

ある人にいきなり話し始めてみることにしました。

 

どこから話そうか~と言いながら。

 

土曜に絶対に分かる、という確信があったので

その時まで、一切何も心配しませんでした。

 

そして結局、その土曜日の方は占いの授業中、2時間の間に、見事に欲求のコアにとても近いところに到達し、「自分の美しさを否定できない」と言いました。

 

そこには、頭では100%否定できないのに、ハートは無価値感や恐れに反応している様子があります。

 

それによって、「絶対的な、頭の100%が勝つ」

ということも見せていただきました。

 

 

 

自分以外の他の人がこのようになった状態を見てはじめて、

正直な言葉で言えば

「これはやばい やばい やばい やばい」

と思いました。

 

欲求に罪悪感・恐れ・無価値感が

どう関わっているのかもわかり、

「ああ、パッケージできた」とも思いました。

 

もともとこの方は、スピリチュアリティとして真剣に何か取り組んでいる方ではなく、ただ、私が知らせたことなどを通して、自分の体感を通して、「直感にしたがう」だけを本気でやっていらっしゃった方でした。もちろん、数々の葛藤も超えて直感を選べる方、それによって急激な人生の変化を体験している方、ということでもあります。

 

だから、この方と一緒にこのプロセスを歩んだ理由に、私はとても納得がいきました。

 

そのようにして、その土曜日に

このパッケージができあがりました。

 

パッケージ化されたことについては

私自身とても驚きました。

 

私自身も、

このパッケージによって今もワークさせていただいております。

 

『シリウス』『6』『ex』というワードも来ました。

 

だから私はただの

「使い方を知っている者」「つじつまは知っている者」

「ワークする者」です。

 

 

 

 

何度もこれを他の方たちにやっていくうちに

分かったのは

「欲求」「パラドックス」「パッケージ」

のそれぞれの概念が一つ一つが深く、それぞれにブロックがはたらくということでした。

 

その方のどこでブどうロックがはたらかもそれぞれで

予想がつかず

それ自体もワークになりました。

 

 

 

私の経験上ですが

ブロックがある時の反応は「へえ~」で

無い時は「やばい」または「絶句」でした。

 

絶句になるのは、

自分の美しさに何も言い返せなかったり

これまでの人生を見直すプロセスが起こっていたり

これからの生き方に躊躇したり

本当にいろいろなことが起こっているため

言葉を出せません。

 

ただ静かに頭を巡らせていたい気分

話しかけてほしくない気分と言えます。

 

 

 

 

みなさんのそういったエネルギーを共有させていただきながら、自分のエネルギーと知っていることを共有させていただきながら、一緒に変容していくことと、この機会に、みなさんにとても感謝しています。

 

どのようにワークショップを進めるのかや

自分の在り方も

気づつつ、考えつつ進めていきたいと思っています。

 

このようなワークショップです。

 

よろしければ、どうぞご参加ください。

 

概念としてだけでなく、いっそう事実として体感を深められるよう、努めてまいりたいと思います。


 

ワークショップの案内は

こちらに記載させていただきました。

 

 

 

お問い合わせは
こちらのメールフォームまたはお電話にて

→ お問い合わせフォームへ

 

 

 

 

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