この内容をここに書くのは

きっと面白いだろうと思う。

 

この一か月 物理的にも精神的にも

いろんな体験をしたな。

 

誰でも、ウソみたいだバカみたいだ

と思えるようなことを

一つ書いて見ようと思う。

 

そうなる前に私は

「"スピリチュアリティ信念"を

手放さないと こりゃまずいぞ」

と思っていたと思う。

 

ある頃までは

"スピリチュアリティ信念"は

自分を駆り立てたり

励ましたり

憧れたり

"助けてもらったり”

と役に立ってきたメインツールだったと思う。

 

でも

「これは何かおかしいぞ」

「このままじゃ進まないぞ」

「また、いつまでたっても終わらない道に
  いるようだ」

と思うようになった。

 

前置きも過程もここでとりあえず

ストップしようと思う。

 

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面白い 起こったことの一つというのは

まず私が本気でチャネラーになろうとしたということと、できるなと思ったことと、できたとしてもこれだと私の場合は前の終わらない道と同じになってしまうと思ったことと....「これは私の道じゃない!」と分かったことと......

 

そうしたら数日後 突然ある人が

チャネラー開花し

それを私にぶっちゃけたこと

 

 

ずっと前から知っている人が

急にチャネリングできるようになった。

 

いくらなんでも おかしな話で。

 

チャネラーなんて馬鹿にしていた

この私が チャネラーになろうと思って、

なるのをやめたら 今度は

じゃじゃーん チャネラー現る!

 

しかも こんなにまで
急に何でも起こるんだから

本当に何でもアリだな!と思ったよ。

 

その人は、説明しずらそうに遠回しに話しはじめたけれど、もじもじなんてしていない。さっぱりしてて、強くて。

 

私は「チャネリングできるようになったってこと?」と聞き「そういうこと!」と。それで、お互い、回りくどい会話の仕方は終了になった。

 

誰でも、おかしな話をする時は、

相手の様子をうかがいながら

相手が理解できるか探りながら話す。

 

自分がどう思われるかじゃなくて

どうしたら相手が理解しやすいかの優しさから。

 

本当に本当に素敵。

 

それでもちろん

その人とはバイバイになる。

 

悲しかったな~

 

だってこれから先は、

私のこと必要ないんだから。

その人は、その存在に何でも聞ける。

 

ああもう 自分が必要とされてると思うことで

自分の価値を決めることからもバイバイだな

と思った。オッケー分かりましたって。

 

でもおもしろいよね。

 

それでもなお

私から知る必要があるものが

まだ彼女にあるみたいだったから。

彼女の とある恐れの信念もあって。

 

「もともと」そうであるもの

「これから」そうなろうとするものには

大きな違いがあって

私は「もともと」でふるまっているらしい。

 

どこがどう「もともと」なのかを

彼女は私に見て

「ああ 私は今日これを見にきたのか」

と言った。

 

彼女は

「私が今の占いで教えるシステムをもっと壊して

  まったく新しいものにしたらまた来る」

と言った。

 

「そこは、その存在に聞いて
  どうこうなることじゃないんだ」

と私は思った。

 

そして私としては、

その誰だか知らない存在から来た情報よりも

「もともと」と「これから」についての

彼女の反応と、彼女の気持ちの説明の方が

私の脱出口とカギになった。

 

2人で?3人で?とても盛り上がった。

一元と二元の感覚と反応の仕方について。

 

誰にチャネリングしてるのかは

まったく興味がわかず知らないまま。

 

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「もともと」と「これから」

には大きな大きな違いがある。

 

「これから」に立っていては

いつまでたっても「これから」のままだ。

 

「もともと」に立ちたいのだろうけれど

自分に許可も出せなければ

立っていい理由ももっていなければ

頑張ることだという信念が深すぎて

頑張らないことができない。

 

今は正直に言えば

これをどうやって突破するか

どれほど当たり前で当然かを知れば

どれほど簡単かを

みんなに伝えたくて仕方がない。

 

自分に本当に役立っているから

という意味。

 

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彼女からの『喝!』のおかげで

占いというジャンルごと

壊すことも決められた。

 

わたしたちのゴージャスで美しい

『わたしたちの真の姿・真実』について、

地上ではどんな姿をとっているか、

どんな機能を通して

愛と平安と安心を表し

世界をそうさせていることができるか、

これを明確にするために使う。

 

コースで言う“特別性”も、エゴで読むと手放さ「なきゃならない」いけないものに傾いてしまう。そう思っていると逆に手放すのが難しい。

 

だから、そう思わずにすむ理由がちゃんとあれば、きっと手放すのではなく「私にはあり得ない」になれる。

 

チャネラー予言の通りにというか

まんまと というか

何かが進んでいて

その一つがこのパッケージ化かもしれない。

 

何をどうやるかは

一つも教えてくれなかったのに

ちゃんと

「いよいよ占い壊そう。こりゃあ ガイダンス聞きながらやるしかないな。分からなすぎる。」

と思わせてくれたから。

 

何人にも実験させてくれ

毎回これはヤバいと思わせてくれている。

 

みんな大興奮中で

すごく楽しい。

 

「占いを知っていようといまいと

  一元と二元の理屈と体感と

  ある一つの星を知れば誰でも使える

  パッケージにする」

これが今わたしにあるアイディア。

 

まあここが問題。

作ったところで、これをどうやって出したらいいか分からない。こういうのが本当に苦手で。

 

だからひとまず

ここに通ってくれている方に

頼む会を開いた。

 

「私しかしたら 自分で思ってるより

方法を持ってるかもしれない。

全部あげたいんだけど

いっぱいもらえるうまいシステム

考えくれないか。」と。

 

すごいよね。

愛への恐れって。

これ自体がみんなの赦しの機会になっちゃって。

 

ボーナスもらいたいのに

色々出てきて動けないの。

 

そして私もどうしたらいいか分からない。

 

別の話になっちゃったので

戻る。

 

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チャネラー彼女を通して

私についてのたくさん情報がきた。

前世がこうでとか、ジーザスはとか、

分かってたけど認める気すらしていなかったこととか、何日にはこうなってああなってとか。

 

情報ばっかりだったから

「だからなんだ?」と思ったけれど

ことの流れからしても 無視できないじゃん。

 

だからその時は

「まあ 進んでけば この情報をどう使うか分かるんだろう」と思うことにした。

 

今となってみれば その情報のおかげで

ちゃんと考えて、

ちゃんと良い悪い無しで見て、

結果的に埋もれていた

“スピリチュアリティ信念”が無効になった。

 

物理的現実の世界にも

目まぐるしい変化が見える。

 

こんな口調でここに書けるのも

何か自由になったからなのか。

 

相当にその信念を

ジーザスにくっつけていたようで

スピリチュアリティ信念が壊れたら

ジーザスだけでなく

思いがけずもう一人 心から消えた。

 

みんなでYoutube日本語チャンネルを作っていて、ロゴだカバーだ字幕だと、楽しいものすごいパッションで動いていたのに、そのパッションも消えた。

 

私はさんざん「どうしても彼だけタイムライン上にいたままになっちゃう、赦しがうまく行かない」と嘆いてきたのに、こうしてジーザスとセットで何かが起こるなんて思いもしなかった。

 

 

 

でも、その次に思ったのは

ジーザスのあの愛の感覚は

どんなに正直に言っても

絶対に偽物じゃなかったということ。

 

だから数日たってから

あれは捨てちゃダメなものだと

思い直した。

 

そう思ったら

それがわたしだということだ

と聞く。

 

だからジーザスにくっつけてたものを

自分のものにしてみる。

 

へんな信念じゃなくて

ピュアなやつだけ。

 

そうするとさ

あの愛の感じを感じなくなるんだね。

 

消えちゃった愛かと思っていたけれど

そうじゃなくて

 

ああ主体どうしって感じられないんだなー

そういうことかー

そりゃそうか

って思ったよ。

 

これがさ

すごいカギなの。

 

 

大----きい山も

大きくないんだ

でも壮大で 生き生きしてて

動いてる

遠くでもないし 触ってるんだよ