奇跡講座のワークブック。
365のレッスンは明日で終わります。
最後の5日間では
同じ概念が繰り返されています。
同じ概念なのだけれど
毎日、もう一つの概念も与えられているようです。
いや、
「与えられています」
という断言で言えます。
1日目は「何もする必要がない」
2日目は「私は神に創造されたまま」
3日目はまた「何もする必要がない」
4日目の今日も「何もする必要がない」そこに「私は肉体ではない」もプラス
その日、
何かを読んでも、見ても、
そのキーワードの話になっています。
そしてその内容が深く入り
特にそれを頑張りたいと思わせてくれています。
わかりやすい🙏
突然のお客様も訪れてくれて
練習させてくれます。
今日は息子からこんなラインも来ました。
「わかってたけど、わかってなかったー
手放すって、繋がる、分かち合う、手を差し伸べるってことだったね。
手放すのは分離の思考だから、それを手放して、繋がることを受け入れるか受け入れないかだったね。」
何もしない。
自我の言うことを聞かない。
信じない。
成長する必要もない。
変わる必要もない。
何も受け入れない。
全部がうそ。
だからやる必要がない。
自我がしゃべりたきゃしゃべらせとけ。
自我の言うことを聞かないなら
自然と何もやることがなくなる。
でも本当に手放すには
自分じゃできない。
頼むしかない。
これだけのことが
めっちゃ難しい。
そんな時にルーミーの投稿が目に入った。
This is how it always is when I finish a poem. A great silence overcomes me and I wonder why I ever thought to use language. ~Rumi
これは私が詩を終える時のようなものです。
偉大な沈黙が私を征服して、なぜ私は言葉を使うことを考えたかと不思議に思うだろう。
そういえは言葉もなんだ。
ルーミーはどうしてこんなに優しく入ってくるんだろう?
憧れるな
そして頑張れる