心の救急箱 バッチフラワーエッセンスコース のご案内です。 | 赤ちゃんの通訳・おかあさんの応援団長 助産師 長沼知子

赤ちゃんの通訳・おかあさんの応援団長 助産師 長沼知子

現役の助産師。
不妊や流産を経験し、その後3人を産み育てています。
現在は、赤ちゃん訪問・母乳育児相談をしています。
話すと、スッキリしましたと言われます。
いつも頑張って育児しているおかあさん達の味方です!

心の救急箱
バッチフラワーエッセンスコース
のご案内です。



家庭に1セットの心の救急箱。
このストレス社会には必須のアイテムです。

 


【バッチフラワーエッセンスとは】
バッチフラワーエッセンスは、英国の高名な医師であり細菌学者であった
エドワードバッチ博士により完成された、植物を使った健康のためのシステムです。
体内に取り入れることで、感情や心のバランス維持に役立てるという考え方です。

バッチ博士が人々が自分で自分を解きほぐせるようになることを目指したことから、
基本的には自分の性格や現在で選ぶセルフケアの商品です。

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フラワーエッセンスは心の効く代替医療です。
自然な形で心を癒すので無理がありません。
おうちで心と感情の救急箱として活用いただけます。
日々のストレスを軽減出来、副作用も無いので

赤ちゃんや妊婦の方でも安心して利用いただけます。


心・体・魂の声を聴くセラピストのドーンと行こう!-バッチ1 
【心の救急箱バッチフラワーエッセンスコース】

バッチフラワーのフルセット(40本)をご希望の方には、
ブランデーベースのお安く手に入るショップをご案内します。

バッチフラワーとバッチ博士の理念、
実際の症例や症状別の選び方などを学びます。

丸レッスンごとに、ご自身に合ったブレンドボトルを作成できます。


■レッスン内容
バッチフラワーレメディの38種類の指標とともに、バッチ博士の理論や、
エッセンスの成り立ち、エッセンスが目指す霊的成長など、
他のセミナーではあまり触れないところまで、細かくレクチャーいたします。

レッスン時に、お話しをお伺いしながら、
ご自身に合ったレメディのブレンドボトルも作成し、
実際に使用してその効果や変化、癒しを体感していただきます。

フラワーエッセンスの真髄を感じられるレッスンです。

□レメディ38種類の指標(7つのカテゴリー別)

□レメディの選び方
□バッチ博士の理念と方針
□ご自身のカウンセリング


■バッチフラワーとは

バッチフラワーエッセンスは、お花を原料に用いたエッセンスを飲むことにより、
ストレスやマイナス感情を和らげる製品です。
1936年にイギリスの医師であり、細菌学者、病理学者でもあった、
エドワード・バッチ博士により開発されました。

バッチ博士は、さまざまな不調の原因は
マイナス感情と関係があることに気付き、
そして、長年の研究の結果、人間の持つ感情や性格のパターンを
38種類に分類し、それぞれの感情を癒す38種類のお花を苦心の末、
次々に発見していきました。
赤ちゃんからお年寄りまで安心して使えます
バッチフラワーにはまったく副作用がありません。

依存性や習慣性もありませんから、
他の薬剤や治療法と併用することができ、
赤ちゃんからお年寄りまですべての方が安心して
飲むことが出来ます。

間違って別のレメディを選んだとしても問題ありません。
日常的なストレスの解消、問題のある性格や
習慣を改善するため気軽にお使いになれます。
※飲用として使用します。
 

■講師 長沼知子

■日時 1日目、2日目未定(受講者さまと相談して決定します) 
      10:00~16:00

■受講料 48,000円 (税込) (5時間X2日間)

 
【お申込みは下記のフォームからお願いします好】 
PC・スマホ用
パソコンhttps://ws.formzu.net/fgen/S1234328/
携帯電話用
携帯https://ws.formzu.net/mfgen/S1234328/


■キャンセルポリシー
・ご入金後、開催2日前までのキャンセルは開催費用の10%を事務手数料として頂戴し、残り全額を返金いたします(振込手数料差引額)

・開催日前日、当日キャンセルの場合は、開催費用の100%をキャンセル料として頂戴いたします。。

【お問い合わせフォーム好】 
PC・スマホ用
パソコンhttps://ws.formzu.net/fgen/S13498681/
携帯電話用
携帯https://ws.formzu.net/mfgen/S13498681/

ヒーラー長沼 知子

短大卒業後大手企業に入社。
働いて行くうちに、助産師になりたい思いから会社を辞め、24歳で看護学校に入学。
28歳で看護師・助産師の資格を取得。

年間1200件の分娩がある総合病院の産科・保健センター・不妊専門クリニック・助産院提携の産婦人科医院に勤務。
結婚以後、不妊に悩み、婦人科通院経験あり。

31歳で初めて妊娠し、(しかも双子)妊娠20週(6ヶ月)頚管無力症が原因で流産。
32歳で再び妊娠、シロッカー術(子宮頚管縫縮術)を受け、女児を出産。
この時の出産は、全身麻酔下での緊急帝王切開でした。

子育てカフェcopainにて、「赤ちゃんとお母さんはつながっている」講習会を開催し、好評を得る。
同時に「お産を振り返る」個人セッションをはじめる。