千葉県印西市にあるマキノハラハウスのオーナー浅利麻衣子さんが子宮ヒーリングの感想を送ってくれました。
ご紹介します。
浅利さんは、開運眉整形という眉を整えてくれるお仕事をしています。(そのほかにもたくさんお仕事してます。)
私が眉整形をしてもらった後に、子宮ヒーリングを受けてくださいました。
その時は私が何者で、子宮ヒーリングは何か、まったくわからない状態で受けてくれました。
お腹に第2子の次男くんがいた時です。
以下、感想になります。
子宮ヒーリングを受けた時の第一印象は、 知子さんの手から出る氣(熱?)に身体中が包まれ、 全身がポカポカと温まっていくような感覚になりました。見えないですが、身体全体が暖かな毛布で覆われていくような感じでです。
息子からのメッセージを聞かせてもらい、とても安心しました。出産までに何度もその言葉を思い出しました。
育児真っ最中ですが、子宮ヒーリングを受けた時にもらった言葉を励みに子どもと向き合っています。
自分の子どもですが、 自分ではない個であることを意識しました。 赤ちゃんは自分のものではなく、 自分の生きる道を選んで生まれてくるのだと。
子宮ヒーリングを受けたおかげ!? 前回28時間かかったお産も今回は3時間でした! 「痛い」という言葉を一度も言わずに、 「一緒に頑張ろうね」という気持ちでお産できました。
暖かな毛布の力かな〜と思っています(o^^o) 貴重な体験をありがとうございました。
また機会があれば受けたいです。 宜しくお願い致します。
マキノハラハウス 浅利麻衣子
麻衣子さん、ありがとうございました!
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