「助産師はすごい!なれたらいいな」と思ったのは、高2の時。
高2の夏、「1日看護師体験」に行って、老人男性を看護するお手伝いをしたとき、
「私はこの職業はいやだ」とあっさりあきらめて、
フツーに地元の短大に行き、地元の会社に就職する。
化粧品部門の営業を3年半やったけど、
将来を考えたり、現状に満足できなかったりして(今も同じようなことやってるな・・・)
一生働ける仕事はないかと・・・探したりして。
その時は23歳だったから、何かチャレンジしてみようという気になって。
1度あきらめた「助産師」になろうと決意したのです。
