乳ガンになり、休業していた《ピアノ弾き語り》を久々に再開

この再開、奇跡的。
《座談会》の中で久々に歌う。
お子さんをお持ちのママもいらっしゃると昨日聞き、ギリギリでお子様向けの曲が間に合いそう。
緊張するから、あまりお誘いはかけなかったら、中の方から…
「お前が一番緊張するのはいつだった?」
「リハです」
「そうだよね、リハを本番と思って、本番を二回やると思いながらリハに臨んでたよね。あれはいい策だったね
」「はい、ありがとうございます」(…えーと、何をおっしゃりたいのかしら
)「お前、キャパは関係ないよね」
「そ、そうですね」
「2000人収容でも20人でも関係なかったよね」
「えーと、どちらかといえば少ない方が緊張してました」
「そうだよね
じゃ、聞くけど、お前の演奏の特徴は?」「は、はい。いらして下さる方々の波動や空気感にもお手伝い頂きながら、音色作りをしてました」
「そうだよね。同じ曲やっても、同じ演奏は二度と出来ないんだよね」
「はい、そうです。」
「そうだよね
明日の演奏をやればいいんだよ、分かった?」「あ~(この辺でやっと分かった
)分かりました
ありがとうございます
」「いやぁ明日はいいよ、うん
いい
」と言って、黙ってしまわれた。
宇宙から下ろして頂いた言葉と音符で出来たスピリチュアルな作品。
今回、再び弾き語ってるけど、深いなぁと感動してしまう。
《明日は明日の風が吹く》というけれど、明日は明日の演奏が既にあるというわけだ

以前はどんなに練習しても満足出来ず、ものすごくストイック

本番前は「明日が来ませんように~」なんて思ってた。
今日は、初めてといっていいくらい穏やかで柔らかい1日を過ごしている。
起きたら、あまりの熟睡&快眠で「夕方


」と思ったら、全然
7時だった

ゆっくりゆっくり時間が進んでいる。
明日…夜は夜で、毎月恒例の《スピリチュアルな座談会》atナノグラフィカ様。
濃い1日になるなぁ(笑)