高校時代の英語の先生から
留学についてのアドバイスを受け、
本格的に海外留学について
調べ始めました。
すると・・・
30日間50万円 のプログラムもあれば、
1年間100万円のプログラムもあることが分かりました。
※公的ボランティア団体:YFU国際交流 経由でした。
現在は118万円。
民間の留学団体では、もっと高額かと思います。
両親に
「1年行った方が、得よね!」と話し、
8月に実施される選考を
受けてみる許可を得ました。
その時点で、
『学習の時間が取れない』だとかの
時間的なわだかまりは消えていたので、
1年間を費やすことに
何の違和感もなくなっていました。
選考は、家族での面談もあり、
親の理解もないと合格しません。
幸い、選考に合格しました。
当時主流だったアメリカ留学では
新年度の9月~です。
約1年後の
高校三年生の2学期~ となります。
オーストラリアは、
新年度が1月始まりです。
合格発表の4か月後、
高校2年生の3学期から
現地に行くことを希望し、
その希望が叶いました。
今、振り返ると、
当時の英語の先生の言葉は、
今の私への影響は
とても大きいものでした。
深く感謝しています。
もちろん、
留学希望を受け止めてくれた
両親にも感謝しています。
私自身、
私の周りの人に対し
そういう「成長を促す影響力」でありたいと思い
コーチとしての活動をしています。
個人個人に合わせ効果的な成長に
単に
「まえ ふみ と話してみたい」でも
かまいません。
エントリーをお待ちしています。
