はろはろー、うぱです。
最近、ちょっとした身体の不調で
あんまり野外活動(笑)してなかったの。
すると、
あれ、なんか思考がネガティブ寄りだな、
「自分は今のままじゃダメ」方向に偏ってきてるな、
と感じたので、
身体の不調はそのままで、
好きなこと(野外活動)しよう!
今すぐ!
となりましたん。
そこで、彼に
「明後日山登りしたーい!」
とリクエスト。
連れてってもらいましたん。
こういうこと
しょっちゅうやってる私🤣
やりたい!ってなると
今すぐ!となる性質なので
速攻で叶えてくれる彼にはほんとうに感謝しかない。
のろけか?のろけだな🤣
最近はだいぶ慣れてきたけど。
これでも以前は、
頼むのがほんっっっっとうに苦手だった。
長女だったし、
「自分のことは自分でやれ!」という教えの家庭で育ったし。
セラピストに
「あなたの辞書には『頼る』という文字がない!」
と言われたこともある🤣
そんな私が
ちょっとずつ「頼る」チャレンジをやり始めて
練習台になってくれたのが彼。
当時はただの元同僚という関係だった🤣
私が「これはさすがに無理だろ…」と思うようなことも
応えてくれましたん。
でもやっぱり
不安になるわけ。
こんなこと頼んで迷惑じゃないかな…
こんなこと言って嫌われないかな…
こんなことしてて負担じゃないかな…
で、不安なまま悶々とせずに
聞いてみた。
直接聞いてみて、
「全然そんなことないよ」って言われても
やっぱり不安になる。
本当は迷惑なのに、
私に気を使って言ってくれてるんじゃないか、みたいな🤣
そんで、いつだったかな。
「私のこと、いつ頃から好きになったの?」
って聞いてみたら、
なんと、
私が彼に「頼る」チャレンジを始めてからだった😲
まじかー。
ってことはよ、奥さん(誰)。
この人は、本当に
誰かの役に立つことが喜び
なんだなぁ…!!
と思ったわけですよ。
でね。
さらに思ったの。
彼が私と付き合う前は、
「生きがい」みたいなものがない状態だったのかもしれない。
そりゃー、
ひとりで自由気ままに好きなことやってるよ?
だけど、
何のために、誰のために、
がない状態って、なんとなく味気ない状態だったのかもしれない。
(まだ本人に聞いてないから違うかもしれない🤣)
いま、私がここにいて
わがまま言って振り回すことで、
彼は、私の役に立つ喜びを感じているのかもしれない。
なんなら、私がいること、そのことが
彼の「生きがい」になっているのかもしれない。
だから
彼に聞いてみたの。
恥ずかしいけど。
「ねーねー、変なこと聞くけど、
もしかして私って、あなたにとって『生きがい』みたいなものになってたりする?」
彼の答えは、
「なってると思う」
(ちょっと考えて)
「うん、なってる。生きがいだよ」
ふぉぉぉ…!!
やっぱりそうなんだ😳
じわじわ嬉すぃ〜〜〜〜〜〜😊😊😊😊😊
っていうのが今ここ。
じゃあ、
どんどん私は好きなことやって、
彼を振り回して
(彼曰く、全然振り回してるうちに入らないらしい🤣)、
楽しんでればいいんだね〜✨

