帝都での暮らしは
それなりに落ち着いたように見えます
阿蘇勒、姫野、羽然との友情は戻り
离国嬴无翳の娘
嬴玉もやはり姫野に思いがあるようですが
姫野を挟んで、羽然と嬴玉は
飲み比べ
↑若い娘が飲み比べ(笑)
酔って姫野にすがり
会いたかったとか言ってるのかな
それを見て負けたわ
と思ったかどうか涙を流す嬴玉
さて皇帝は
阿蘇勒と天駆を使って
离国を潰そうとしたけど
大勢が死ぬことになると
阿蘇勒は
天駆の軍団に剣を収めさせます
翼天瞻も阿蘇勒を説得しようとするけど
きっばりと断る大宗主の阿蘇勒
ところが
気弱だけど
貧しい民に優しい皇帝は
実は隠し金を作り
手伝っていた子供達を皆殺しにする
さらに
阿蘇勒も自らの手でめった刺し
そして离国嬴无翳に阿蘇勒殺害の罪を着せる
当然、主人公が死ぬわけはない!
阿蘇勒は実は生きている
というより
カラス使いの雷碧城が生き返らせたみたい
でも生き返った阿蘇勒は
記憶をなくして
血をみると殺人鬼みたいになっちゃって
(ペットセメタリーみたい)←古い!
そして皇帝を刺殺
口を歪めてるとこ
悪そうでいいわぁ
ここらはメイキングも面白い
夏の撮影だったようで
主役3人はミニ扇風機持ち
昊然は
燃え盛る宮殿?の中
剣を振り回し、
カットがかかると
熱いよ〜とばかりに
スタッフの元へ駈寄る!
皇帝が死ねば
また長公主の天下?
と、思ったら
下唐国国主 百里景洪がやって来て・・
羽然、姫野、小舟公主は
記憶を失ったままの阿蘇勒を連れて
村里へ住みつきます
この4人と共に
天駆の翼天瞻もいるのですが
実は彼は皇帝が阿蘇勒を殺すのを
見て見ぬ振りをしたんですね
理由は・・・
わかりませんでした💦
記憶をなくした阿蘇勒は
血を見なければまるで幼な子のよう
この村里での阿蘇勒
好きです
小舟に向ける邪気のない笑顔
不安な心を小舟に癒され
もう
姫野と羽然
阿蘇勒と小舟
というカップルが定着
そして、阿蘇勒は少しづつ
記憶が戻ってきてるよう
それを横目で見ている翼天瞻ですが、
翼天瞻はもう1人、羽然を見つめます
翼天瞻は羽然や宮羽衣とおなじ羽族
羽族の本拠地、青州は荒れ果て
廃虚も同然
翼天瞻は羽然を姫武神の地位につけ
羽族の復興を願っているよう
村里は盗賊?に襲われたり
羽然が誘拐されたり?
助けられたり?
羽然は翼天瞻に連れられ
青州に向かい
阿蘇勒、姫野、小舟は
离国の嬴无翳に捉えられます
どうやら、离国は
息将軍らに追われているようです
帝都側?(息将軍や白毅将軍)
と嬴无翳の戦いは引き分け?
捉えられていた阿蘇勒と小舟は
息将軍に救出され
姫野も嬴无翳の娘の嬴玉から
自由を与えられます
その後、小舟の実母が現れたり
姫野は羽然を探しに行ったり
阿苏勒と小舟は
思いを確かめあったり
そして
下唐国や帝都の状況
このあたり
時系列がよくわかりません
城壁に座り語り合う
阿苏勒と小舟
山を隔て
海を隔て
里を隔てても
巡りあったかしらと小舟
きっと出会ったよと阿苏勒
て言ってるのかな と
勝手に解釈してます(笑)
阿苏勒は見送る小舟を抱きしめ
出立します
姫野と羽然の元に行くのかな
青州には
羽族の長に治まってる男と
彼と婚姻?しようとしている宮羽衣
翼天瞻は殺され
羽然にさえ斬りつける宮羽然
そこへ阿蘇勒が助けに来ます
羽然は羽族の人々の為に
姫武神となる決意をします
栄光を求めず
財を成さず
婚姻をせず
子も持たず
つまりは
姫野との愛を諦めて
ってことですね
お転婆羽然の
哀しい笑顔に
優しい微笑みを返す阿苏勒
神殿?の奥に入り
翼をげる姫武神


























