〇〇回目の誕生日


何事もなく
朝から⇦てか昼間しか行けない
ジムへ

いつもなら小一時間歩いてからの
スタジオだけど
コース変更の手続きで
すでにスタジオの時間
終わった頃には
お祝いメッセージのLINEが数件
娘達や友人達
そして以前の同僚のイケメン君
なかなか会えなくて
年一回くらいに
食事に誘ってくれる
息子のようなイケメン君
来月あたりお食事予定
前回は
マダムとホストごっこだと言いながら
支払いはマダムじゃなくてホスト
今回は
養子に出した息子と
実の母親でどう?
そんな演技はできませんよ
だって( ̄∀ ̄)
そして
14時からのドキュメンタリー
↑これはまた機会があったら
続いて
16時からの高崎映画祭
行くことはもちろん
見ることができるなんて思ってなかったけど
動画配信されてて
リアタイて見ることが出来た
いつも情報を上げて下さる
工くんファンのサイトには
本当に感謝
工くんはスッキリとタキシード
定番のスカーフが
ジャケットの裾をから見えて
カッコいいなぁ
阪本順治監督が
花束持って登壇されて
工くん嬉しかっただろうね
工くんは
初めての個人賞の受賞が
人間の役ではないのが自分らしい
藤山直美さんと阪本順治監督の
「顔」が自分が今
映画界に身を置いているきっかけのひとつって
などとコメント
そして
助演女優賞を受賞したりりィさんの事にもふれ
ご冥福をお祈りしますと
阪本順治監督もコメントを
工くんの
俳優としてだけでなく
シネマバードの活動を
確か、尊敬してると
↑言い方ちがってたらごめんなさい

でも
のんさんに会いたくて来ましたって( ̄∀ ̄)
自分は受賞してないけど
斎藤工が受賞したから
自分も受賞したと思ってると
ほんと
そうだよね
監督にも
共演したベテランの方々にも
きっと愛されたと信じてる
そしてそれは
斎藤工をキャスティングした監督のおかげ
その後の他の作品のお祝いにきた方も
のんさんに会いたくて
って
私、最近までのんさんのこと
知らなくて
活動できるようになってよかったね
これからも工くんの活動が
もっともっと
広く、深く拡がることを願て
応援したい
