工くんバースディイベ
グッズ購入して
娘とティータイム
2時過ぎに戻ることに決め
しばし工くんから離れ
娘の近況を聞く
大学時代のバイトから
今の仕事を決めた娘
4年目かな?
昨年までは
時々 やめたいとか転職とかの
フレーズを口にすることもあったけど
最近は自信がでてきたのか
前向きな話を聞けるようになった
やめたいと言った時も反対はせず
黙って話を聞いてやってたのがよかったかな
(^_−)−☆
さて
トイレットブレイクも済ませ
⇧錦織か!
再び会場へ
娘はギリギリまで傍にいてくれた
初めてのイベでぼっち参加は
やはり不安で
娘が居てくれてよかった
そろそろ開場という時
もう一度トイレに行こうかな
でも行きたいわけでも・・と思いながら
いつものおまじない
フラのステージ前に
みんなでよく呟くことば
「私はトイレになんか行きたくない」
「私はトイレになんか行きたくない」
(^◇^;)
行っておきなよ
荷物は持っておくからと娘
ほんと娘がいて助かる
宿泊する訳ではないけど
カメラや娘からのお土産やら
バッグ2個は重い〜
そうするね と
荷物預けてトイレ
さて
それじゃあと会場に入る列にならぶ
娘とはここでお別れ
やはり寂しい
今度会うのは
同居娘の結婚の写真を撮る予定の
11月かなぁ
その瞬間
工くんのことは消え去り
心寂しい母親でした
娘に見送られ
会場へ
左隣の方と目が合い
こんにちはとご挨拶
ここからは
東京が終わってからがいいよね
っても
無我夢中で
どこまで覚えているか
どこまでお伝えできるか
心配だけど
なので
自分の握手の時のお話しだけ
係の方の誘導で並ぶ
高速握手と思っていたので
なーんも考えてなかった
でも列の進みを見ると
え?
何か言うの?
え?
え?
あらーと思いながらも
工くんが見える角度に立っているホテルの女性に
いーですね
ずっと見ていられるんですね
と余計なこと言う私
そう言うとこ おばちゃんだよねぇ
そのくせ
首を伸ばして工くんを覗く勇気はない
とうとう自分の番
一歩踏み出すと
左手に工くんが
握手するなら
指輪外して行きなよ〜と
同居娘が言い
ネイリストさんも
ストーンゴテゴテしない方がと
薬指だけキラキラシルバーにして
指輪がないか方が良いデザイン
手を差し出してくれてる工くんに
そっと手を出しながら
*********と私
えっとね
私の年齢がわかるようなこと(笑)
工くんは
あ 本当ですか?
お若いですね
って
そりゃ、お世辞だろうし
年配者には鉄則な返事だよね
わかってるよ
でもでも
嬉しい
あの斎藤工に
(歳より)若いですね?
って言われたんだよ〜❣️
誰にで言うと分かってるよ
でもいいよね?喜んでも❣️
私 思わず
ありがとうございます
って言っちゃたよ
それから
ずっと応援してます
これからも頑張ってください
みたいな
工くんも
ありがとうございます
って
なんか
ばかみたいなんだけど
工くんのそばに
ペットボトルの水と
おしぼりが置いてあったのを
見てたり
たくさんの人と握手するから
あんまりぎゅっと握っちゃいけないとか
早く立ち去らないと
ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
とか
そんなこと考えてた
もっと
ちゃんとお顔を見上げて
長いまつげや
口元のホクロやら
見たかった
暖かく
長い指もちゃんと見ればよかった
指輪してらしたかどうかも
覚えていない
係の人に引き剥がされるくらい
その場に居たかった(;^_^
なんで振り返って
もう一度見なかったんだろう
やっぱり
出来ないんだよね〜
私の工くんとの時間は
あっと言う間に終わりました
そのあと
お隣の席の方が
同じ方面の方だったので
お茶をご一緒して頂きました
私よりずっとお若い方でしたが
落ち着いて
優しい素敵な方でした
いつかまたイベントに行くことが出来たら
ご一緒しましょうと
連絡先を交換して
もしかしたら
このブログを見て下さるかも
そして
お会いしたかったけど
お会いできなかった方々
いつか
また参加できるイベントがあったら
そう願っています
みなさんのブログ見て
今更のように気付きました
私
工くんに
お誕生日おめでとう
って
言っていない
ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
次は
お茶をつき会ってくれた
若い工友さんとのお話と
帰宅するまでを
書いてもいいかな
♪(´ε` )

