声を出す事に抵抗を感じているのは
私だけじゃないんだなということと。
自分の変化もだけど、
同席している方の変化を目の当たりしました。
声が出てくること、
身体に声が響く感覚が大きくなること。
表情が変わる事。(何よりわたしはこれが印象的だった!)表情が柔らかくなっていました、
グループセッションでは声のこと。声の出し方や
身体の緩み方、自分への身体への影響、相手への影響、相手への声の届き方なとなどワークを通して教えていただきました。
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「声と脱力」のグループワークに参加してくれたsachikoさんの感想。
ありがとうございます。
声を出すって、気持ちの良いことなんです。
我々は、「声」をつかって、
言葉の内容ではない、
もっと大きなものを、伝え合っているのです。
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みんなで、声をだす。
相手の方の声を聞く。
声を出すことは、身体を使うことだから、
声をとおして。身体を使いながら
お互いの身体を感じる、
グループセッションに参加できて良かったです。
ちなみに彼女は「個人セッション」も受けています。
そして、個人セッション
2時間ほど。
そもそも声とはということから教えてもらい、
(知らなかった!)
声の出し方を、様々な角度から
アプローチして教えていただく。
身体の力のぬきかた。
声の出しかた。
自分の弱いところ、
力が入っているところ。具体的に見て何に取り組んだらいいか教えたいだいた。
私が個人セッションを選んだのは
個別での自分の特性をみていただきたかったからだ。
だからやっぱり個人セッションを受けてみて、受けてよかったとおもった。
次回のグループワークは8月2日(土)東京
関西はもうしばらく日程おまちください。
個人セッションは随時受け付けております。


