和の歩法とはなんなのか?

 

 

脱力、

丹田、

足運び、

 

 

それらが連動すること。

 

 

このアメブロは、

 

「スピリチュアル」ジャンルに入ってるし、

 

多分、スピリチュアル作家やセミナー講師の「大島ケンスケ」から、

 

僕のことを知った人が多いと思うので、

 

説明しておこう。

 

まず、

 

「体」とは霊性(スピリチュアル)であり、

 

神の宿る「神殿」である。

 

 

巷のスピリチュアル・ジャンルでは、

 

目に見えない力=スピとして、

 

そこに法則性やメソッドを設けて、

 

体系化して、利益を得るための、

 

自己啓発と新興宗教のコラボのようになっているか、

 

あとはインフルエンサー力の、

 

アイドル的な要素も強い。

 

 

 

しかし本来、スピリチュアルとは、

 

「気づき」

 

や、

 

「宇宙とのつながり」

 

「生きる意味」

 

「世界との関わり」

 

であり、

 

それを認知するには、

 

この肉体という現実の物質の「奥」にある。

 

僕はそこに出会ってきた。

 

だから、体についてずっとやっている。

 

和の歩法は、

 

歩き方、ではない。

 

もちろん、それも含まれるが、

 

もっと深いものであり、

 

我々が「天地とつながる」ため、

 

本来の自己に還るためのプロセス。

 

 

こちらのnoteでも述べているが、

 

 

日本人本来の所作は美しい。

 

その美しさは、

 

健全で、健康的で、力強く、普遍的な美しさ。

 

若い頃だけの魅力とか、

 

鍛え抜かれた先の美ではなく、

 

本来の体、

 

という、神が与えた美しさです。

 

だから、

 

「本来の日本人の体を取り戻す」という副題です。

 

和の歩法、

 

学びませんか?