先に言っておく。

 

 

もう、夢を見るだけのスピリチュアルを卒業して、

 

 

現実を見ませんか?

 

 

 

架空の物語にワクワクして、

 

エンターテイメントで感情が踊るのも良いでしょう。

 

でも、

 

そろそろ、目を覚ましませんか?

 

 

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三位一体。「父と子と精霊」と、キリスト教ではそう言われてる。

 

インドのインドゥーでは「ブラフマン(創造)、ヴィシュヌ(維持)、シヴァ(破壊)」の三つがあっての世界の成り立ちとなっている。

 

日本神道では、アメノミナカヌシ、タカミムスヒ、カミムスヒの三神を宇宙の根本神として「造化三神」と言いますし、仏教でも「三尊仏」として、御堂に如来や菩薩が祀られている。。

 

どうして「3」なのか?

 

それは、我々の「真理」だから。

 

あなたも私も、「一人の人間」として生きていますが、実はその人間を構成しているのは3つの要素。

 

「肉体(ボディ)」
「感情(ハート)」
「思考(マインド)」

 

これらはそれぞれが独立した機関であり、思考や意志を持った存在だけど、我々は基本的に「思考」ベースに生きていて、あたかも自分が統一された一つの存在、一人の人間だと錯覚しているのです。

 

かつて古代の東洋の賢者が、この3つの自己を『馬車』に例えた。

 

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noteにて