人の背中は自分では満足に触れない
背中は
人から触られるためにある
と聞いたことがある
わたしたちは
もっともっと
人から触られるべきだ
自分でももっと自分のカラダを触るべきだ
『 触れることは認めること by 末延先生 』
自分や他人を認められないひとっているけど
そんなときは
触ってみよう
自分もひとも触ってみよう
(ひとを触る時はちょっと注意!)
温かい気持ちになったら嬉しいね
だけど
抵抗を感じてもいいんだよ
緊張してもいい
触れられたときに
どんな心の反応があるのか?
その感覚を感じることが
自分を感じることなのだから
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