こんばんは。聖なる性を祝福する女神シモーヌえみこです。



今、わたしの待ち受けは、多治見修道院の「ルルドの洞窟のマリア像」。



美しいでしょー♡



これは前にも書いたけど、マリア様がヨニにしか見えないのよね。



祈りの手(クリトリス)、ヴェール(小陰唇)、全体のフォルムからして、もうそれにしか見えなくなる病にみんな罹ってるはず(笑)



そして、このマリア様がいる洞窟は、子宮のようにも感じる。



マリア様は母性愛の象徴のような存在だから、ヨニや子宮の象徴として作られていても何ら不思議ではない。



神の子だって、ここから生まれてきてるんだもんね。



そしてね、マリア様は祈ってるけど、この祈りのエネルギーってヨニに宿ってると思うの。



出産の時、痛みの中にあっても、そこに新しい命への祈りがある。



わたし達は、みんな祈りの中生まれてきている。



セックスも、女性が本当に感じた時、個人的な幸せを超えて、その場がイヤシロチとなり、世界が調和するという話を聞いたんだけど、それもひとつの祈りだよね。


詳しくはここに。



祈りだけでなく、膣は受容性そのもの。


そんな内なるマリアのエネルギーを、全ての女性は持っている。



自分のヨニをまだ受け入れられない人は、このマリア様を待ち受けにするがよい!



見る度に、ヨニとマリアが繋がって、ヨニがより尊く感じられるようになるよ♡



ちゃんと自分のヨニも見て愛でながら、そこにマリア様を感じてみてね。




水の周波数を本来に戻す!


 

 

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