「色彩治療」というものを始めました!
8月に初めて行って、今で4回ほどですが、
これ、ヤバいです。
すごいです。
病気、治りそうです、笑
今まで
色々やって、
散々やって、
恐ろしくやって、
とことんやって、
治るかも!!と言いながら、
治ってこなかったので、
おおかみ少年になってしまいますが、笑
すごい手応えを感じました![]()
これから、私が体験した色彩治療をぼちぼちとブログにアップしていこうと思いますが、
私の解釈と主観です。
まだオススメできるわけではないし、あくまで私の知識と体験と感想ですが、こんなのもあるよってお伝えしたいです![]()
色彩治療がどんなものか、ざっくりと説明します。
細胞にも、色にもそれが持つ波長があります。(どんなものにも)
病変した細胞が発する波長に、それと同じ波長を持つ色をあてることで、病変した細胞の波長を相殺して打ち消し、元に戻し、自然治癒力によって体を治癒させる、というものです。
オーリングテスト(筋反射)で必要な色を調べ、その色の布(1㎜角くらい)を必要な場所に貼ります。
それによって、瞬時に波長が相殺され打ち消されます。
そして、波長が変わり正しい元の波長に戻ります。
そこからは本来備わっている自然治癒力によって、肉体レベルで細胞を修復させて治癒に至ります。
波動療法になるのかな?
例えば、私が患っているリウマチですが、
これは関節の不具合ではないです。(腱鞘炎や骨折のような体の部品の問題ではない。)
自己免疫疾患で、自分の免疫が正しく働いていないことで、関節などを攻撃している状態。
そして、その免疫が働くように指示しているのは脳です。
脳は体の司令塔、体のコンピューター部分。
そこからの指令が間違っている場合、正しく免疫が働かず、不具合を起こします。
まともな白血球を作れない。
色彩では、その脳の誤作動を打ち消し、元の正しい指令に戻します。
その指令を正しく出せるようにする感じ。
指令が正しくなれば、あとは自然治癒力にお任せして細胞を修復していくだけ。
まともな白血球が作られ、まともに免疫が働くようにり、治癒していく。
そんな流れです。
その時に大事なのは、
いかに、体が最大限に自然治癒力を発揮できる状態にするか。
これは先生ではなく、本人がやることです。
本来なら、体は自然に治癒していくのです。
骨折しても骨はくっつくし、手を切っても、傷はふさがって元に戻る。
それをしているのは、人が持っている自然治癒力。
だけど、脳が間違った指令をだしてしまっていれば、その自然な流れを阻害する。
なので、色彩治療でやってることは、自然治癒力が邪魔されずにちゃんと働けるようにすること。
ただ、それだけなんです。
なんだかわくわくしませんか?![]()
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すごくシンプルで、当たり前な感じ。
なので、今はとにかく養生しています![]()
そして、それが治癒に至るために超絶大事なことだと痛感しています。
これからが楽しみです![]()
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