あきらめるのは、外の世界をなんとかするのをあきらめるということ、内側はあきらめんなよっ | 本来の私で自由に生きるまゆっちのblog♪

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思いっきり「私」を生きていく!

いい意味で「あきらめる」ってあります。




もう、ジタバタしない、


思うようにいかないことは手を放す、


コントロールしようとしない、


なんとかしようとしない、


解決しようとしない、




いわゆる、手放す、みたいな感じです。





でもね、



履き違えたらあかんのは、



内側もあきらめる、ってことじゃないよ。





投影された外側を、なんとかするのをあきらめるのであって、(投影だから、なんともできない)




映し出してる元、内側はこつこつと整えることはやっていくんだよ。




これをあきらめちゃったら、ずっと、ずっと、外側はそのまんま。




外側を変えたいなら、そこはさっさとあきらめて、

内側をせっせと整える。






内側を整えるって、



思考が思い込みからゆうてくるジャッジなんかに乱されても、ただ、そのままにしておく、


そして、過ぎ去るのを待つ。




ごちゃごちゃしなければ、そこに意識を向けてエネルギーを注入しなければ、



時間とともに去っていく。





そして、また、安心安全な自分の中に浸って、心地よさを取り戻す。




内側が心地よくなれば、見える世界も心地よいものになる。




だから、内側の心地よさはあきらめないで。





それを10年かけて、少しづつ、腹に落としてきた気がする。



そして、体感してきた気がする。




私はこれを伝えたい。