食事療法が辛く感じないのはこんな理由です | 本来の私で自由に生きるまゆっちのblog♪

本来の私で自由に生きるまゆっちのblog♪

愛と癒しのお届け人、まゆっちです♪
興味のあること✴︎自然、美しい風景、旅、宇宙の法則、心理と真理、スピ、美容と健康、インテリア、断捨離、もの作り、藤井風etc
思いっきり「私」を生きていく!

まゆっちまたストイックになるんじゃないか、

 

がちがちになってんじゃないかと、

 

心配して下さる方、

 

安心して下さい、大丈夫です照れ

 

 

以前、やった時は確かにしんどかったです。

 

食べたいけど、我慢ショボーン

 

あれだめ、これだめえーん

 

う〜イライラプンプン

 

そして、自分でやってるんですけど、

 

なんでこんな目にあってんだと、

 

自分の境遇を嘆く・・・みたいなあせる

 

 

あと、つき合いづらいと思われるのも嫌でしたね。

 

無添加とか自然とかばっかりゆうてる人、

 

けっこううざいもん(笑)

 

 

制限するということは、

 

何かを悪者にしちゃうわけですから、

 

そんなん私が目指すオールオッケーちゃうやんっ!って。

 

 

でもね、今の私に必要なんです。

 

整体の先生がおっしゃっていました。

 

「コップに水がいっぱい入っている状態だから、

 

ちょっと入れればすぐに溢れてしまう。

 

まずはそのコップの水を減らす必要がある。」

 

コップにどれくらい水が入っているかは、

 

人によって違います。

 

だから、食べても大丈夫な人もいれば、

 

少し食べただけで症状が出る人もいる。

 

「ずっと食べれないわけじゃないからね、

 

でも、今のあなたの体は、そういう状態なんだから。」

 

とも言われました。

 

 

まあ、そうやんなあ、仕方ないなあ〜

 

という気持ちではあったんですけど、

 

今回は意外とそこまで辛いと感じないんですよね。

 

 

まゆっちすげーおねがいキラキラ

 

と思ってたんですけど、

 

それは整体の先生のお陰でした(笑)

 

 

整体の先生の話によると、

 

食べ過ぎていると左の骨盤が開く。

 

甘いものを取り過ぎていると右の骨盤が落ちる。

 

その状態では自然治癒力は働きにくい。

 

そして、

 

左の骨盤が開いていると、

 

食べずにはいられないようです。

 

食べたくて食べたくて我慢できない。

 

そんな状態で食べるなと言われても、

 

めっちゃ辛いですよね。

 

 

私は、その開いた骨盤を元に戻してもらっているので、

 

欲求があまりなくなったようです。

 

 

体が狂っていると、

 

体に必要でもないのに欲しくなったり、

 

体に必要以上のものを欲しくなったり、

 

特に甘いものは脳が快楽を求めて欲しくなりますよね。

 

体が求めているのではなくて、

 

脳が求めてるという感じで。

 

 

すごく太った人がダイエットをするとき、

 

いままでそれだけ食べてきたんだから、

 

おそらく左の骨盤は開いていると思います。

 

その状態で食事制限をするのは、

 

そりゃ大変で、少しの間我慢できても、

 

やっぱり辛くて続かなくなる。

 

 

骨盤を元に戻してもらっても、

 

また開いちゃうんですよね。

 

まだ体に合った食べ方をしていないらしいです。

 

なので、何度も繰り返しながら、

 

体を整えていく。

 

 

無性に食べたくて我慢できなくなった時が、

 

骨盤が開いちゃったサインかもあせる

 

 

そんな感じで、

 

ありがたいことに、

 

そんなに辛く感じずに続けられています。

 

 

近い将来は、

 

食べたいな、と思ったものを少量頂いて、

 

とっても満足ラブラブラブ

 

そんな体になろうと思います。

 

 

体だけでなく心も喜びたいですからねおねがいキラキラ

 


{6A2D9B1D-8E24-4928-BE64-A41B7300D753}

 水晶浜に行ったよ音譜