こんばんは。

お知らせだけでは何なので

Macy'sで買った

温かくてラクチンな

フリース素材のレギンスを

紹介したいと思います。

 

Cuddl Dudsの商品で

昨年のブラックフライデーに

50%オフになっているのを見て

どうしてようかな?と悩んでいて

 

次の日、行ったら30%オフになっていたので

買うのを断念した商品ですが

今年は50%オフのタイミングで

サイズの合うものが見つかったので

購入しましたチュー

 

通常30ドルの商品が15ドルでした。

 

2025/12/09現在、似ている商品が38ドルになってました。

https://www.macys.com/shop/product/cuddl-duds-soft-knit-leggings?ID=23692898&swatchColor=Gray%20Heather#COLOR_NORMAL/Gray

 

 

 

色は他にもブラックと柄物がありましたが

グレーにしました。

 

普通のレギンスほどピタっとしないけど

スェットパンツよりフィット感がいいので

空気の隙間もほとんどないので

温かいですOK

 

この上に長めの

チュニックのようなものを合わせて

部屋で着てます。

 

隙間時間にいつでもストレッチも可能ですちゅー

 

Cuddl Duds フリースレギンス グレー
 
ウエストにはゴムが入ってます。

 

グレーのフリースレギンス、Mサイズ
 
中はこんな感じ。

 

 

グレーのフリースレギンスの裾
 
裾にはワンポイント。

 

 

Cuddl Duds レギンスの裾にワンポイントロゴ
 
かなりサイズの幅があるようですが
私はゆったりめのMサイズにしました。

 

 

Cuddl Duds フリースレギンス Mサイズ グレー

 

 

Amazon高すぎてびっくりしましたポーン

 

 

 

 

ここでお知らせです。

約一週間後にFinalがありますが

それプラス

 

今までAdult Day Care Centerの

月、金のSocial Activityに参加してましたが

来週から火、木のPhysical Exerciseにも参加することになり

 

さらに先日、

センターから声をかけていただき

新しいお仕事を

今週の木曜日から引き受けることになり

 

また、この仕事は

将来のリサーチのために

去年お世話になった

大学の担当教員とタッグを組んで

取り組むことになり

とっても忙しくなりました照れ

 

ということで、ブログをしばらくお休みして

Finalの準備と新しい仕事や

リサーチの準備も落ち着いたら

また、ブログをアップしたいと思います。

 

 

これからアメリカの大学へ入学

もしくは編入される方は

そろそろ合格通知が届いている

かもしれませんね。

 

私は編入のタイミングで

授業料を全額支払わなくて済むように

奨学金へ応募することを

大学側から勧められました。

 

案内してもらったものは

どれも条件が合わなかったので

応募したいけど、

条件が合わないことを伝えると

 

条件に合うものに大学側で応募するので

推薦状3通と、

エッセイ(カレッジで貢献したことや大学で何を学びたいか)を2通書いて3週間以内

提出して欲しいと言われて

必要書類をまとめて郵送したら

奨学金をいただけることになりましたウシシ

 

一番、大変だったことは

3週間で3人から推薦状を

書いてもらうことでした

 

また、ボランティアやクラブ活動を

通して身に着けたリーダーシップ力について

エッセイの中に盛り込む必要があったので

勉強だけでなく、学校や社会への貢献も

奨学金をもらうためには

ある程度必要だと思います。

 

奨学金は全員がもらえるものでは

ないかもしれませんが

応募しなければもらえません。

 

一度もらえると、

その次のステップにもつながると思うので

最初から無理だと決めつけずつ

まずは応募することをお勧めします上差し

 

入学や編入のタイミングが

少しの努力で大きな金額を

もらえるチャンスだと思います。

 

前にも紹介しましたが

アメリカでは、

給付型(返済不要)の奨学金が多数あります。

 

もし、本気で奨学金をもらう機会を

お探しの方は、

奨学金の一覧が掲載された本があるので

探してみることをお勧めします。

 

公立図書館もしくは

Amazonの書籍の中を"Scholarship"

と検索するといくつか本が見つかると思います。

 

私はThe Ultimate Scholarship Book 2020: Billions of Dollars in Scholarships, Grants and Prizesという本を借りました。(年度は異なりますが)また、奨学金というものがただ申請すればもらえるものはほとんどないと思います。

 

最低限、英語でessay(小論文)を書いて提出しなくてはなりません。奨学金を出してくれる機関に合わせてessayを書く必要があります。ということで、合わせてHow to Write A Winning Scholarship Essayも図書館から借りました。良いessayと悪いessayを比較してポイントが書いてあったと思います。(昔の記憶なので若干、曖昧ですがお願い)参考にしてみてください。

 

奨学金によって、

テーマが異なるのでテーマに合わせて、

新しく考えなくてはならない

ケースもありますが

 

基本的には自分が今までどのようにして

目標、困難なことを達成したのか?

という内容がベースにあると思います。

 

上記で紹介した奨学金というのは、

個人で見つけて個人で申請するものですが、

複数箇所から奨学金を受けることも可能です。

 

州はもちろん、

大学によっても条件は違うと思うので

希望の大学がこの通りに行くとは限りませんが

 

私とは違う方法で、

↓アメリカの大学の学費を

全額払わないで通う方法を紹介している方を

見つけました。

 

アメリカの大学で勉強したいけど、

学費が気になる方は

一度、のぞいてみてはいかがでしょうか。

 

 

Have a good night! zzz