女性社員語録シリーズは多々あるのですが、


過去の記事を読んでいて、「私って神経小さいな」と改めて感じたので


今回で一旦終了します。(一旦?)


ときどき『なう』でつぶやきます。(やっぱり小さい私)


ちなみに単なる愚痴(字が間違っていました 汗)なので、読みたくない方はスルーしてください。


では、項目別に(笑)


<女の子>


東京から女性の上司が出張でいらした時、夜は九州の社員と食事する事になり、


私もご一緒させていただきました。


和やかに食事が終わり、2件目に行って話しが盛り上がった時、


九州の女性社員が自分の事を「女の子」と表現したんです。


上司は「ちょっと女の子って・・・」


ちなみに女性社員は33歳。


九州の女性社員「女の子です~!」


上司「あなたの年で・・・」


私「はい!女の子、女の子。」と言いながら上司さんに目で謝りました。


<アルバイト>


ある日女性社員さんから「お嬢さんって高校生になったんですよね」

と、言われました。


肯定すると 「アルバイトしたいって言われません?」


更に肯定して、ダメだと伝えたことを話すと


「ええーーー、どうしてですかぁ?私もやってましたよぉ。社会勉強になりますよぉ。」


それでも反応が薄い私に「どうしてそんなに‘かたくな’かなぁ」と独り言のようにつぶやいてその日は終わりました。


数か月後、クリスマスが近づき、子供たちの予定を聞かれたので。


ケーキを作って友達に配るので出費が大変だと話すと


「だからアルバイトさせればよかったのに」と、言われ、答えに窮してしまいまいした。


<その他いろいろ>


ここ追記


事務所の責任者を「○○長」と呼んでいます。


○○長同士は「○○さん」と呼び合っていますが、


女子社員様は他の事務所の責任者がいない時は「さん」呼ばわりです。


ご本人の前では「○○長」と言っています。


あなたはいつから責任者と肩を並べるようになったの?と聞きたい。


昨年からトンネルに入っているため、遅刻や 早退が続いた時期がありました。


その事はいつかアメンバー記事にするつもりです。


(特に読者さんが多い訳でもないのですが、偶然でも知り合いに読まれたくないため)


そのため 時々うちの状態を聞いて本人なりのアドバイスをいただくのですが、


「わかるよ。でもね、子どもは育つものだから干渉しちゃダメなんだよ」


とか「なるようになるよ。お母さんは心配しなくていいんんだよ」


などなど・・・。


心配してますアピールにしか感じられない私は小さいのでしょう。


当時10歳ほど年下の男性と同棲している状態でそんな事言われても


信憑性もなく気持ちにも響きませんでしたが・・・。 


ことしの春 披露宴を挙げて晴れてご夫婦になられたのですが、その披露宴も・・・でした。 


「居酒屋みたいな披露宴」にしたかったらしく、席に着いたらすぐアルコールが出てきました。


新郎新婦入場までツマミ食べつつ、ビールを飲み、入場後に乾杯のご挨拶。


新郎側の挨拶は新郎の上司。


新婦側の挨拶はなぜかお得意様の役職の方。


普通は自分の勤め先の責任者じゃないの?


生演奏はよかったのですが、式の途中でノリノリの曲の演奏に変わり、


花嫁踊りまくり・・・ゲスト引きまくり・・・。


女性社員さんをお気に入りの責任者は年も近く、普段は友達のように話しているのですが、


「あいつがこんな式するとは思わんかった。もっと普通でいいのに・・・」


と、言っていました。


かつ、2次会は花嫁が予約したおしゃれなカフェでしたが、


にぎわう場所にあり、渋滞することはわかっている場所でした。


結局終わり際に到着し、自分たちの披露宴のDVDをダイジェストに流して


「わー!いい式!誰の結婚式だろう!!!」


と大きな声でノリノリで、なんだかみんなで苦笑いの一日でした。


ふー!今までの全部出した。


まだまだ新しい語録は湧いて出ていますが、とりあえず私はすっきりしました。


お付き合いいただき、ありがとうございます。