緑が丘の付近の街路樹がかなりの範囲でバッサリ切られてしまいました。
かなり太い枝のところまで切ってしまったので、しばらく緑は無いでしょう。
桜もきっと何年も咲かないでしょう。
夏はカンカン照りになりそう。
駅前ロータリーのたくさんの木も異様な雰囲気です。
小さな子供が「木がなくなっちゃった」と言ったそうです。
怒りを覚えます。
これは酷すぎる。
八千代市は何を考えているのかなー。
ムクドリの苦情があったそうですが
他の方法は無かったのでしょうか。
こんなに広範囲で無くてもよかったんじゃないでしょうか。
木にも魂があります。
根元から切られたのでは無いので、叫びは聞こえませんが、突然の事でびっくりしている様子。
木は上手に切ると若い芽が出て伸びるので、切られることは嬉しい。
はじめは切ってもらえると喜んだけど、そんなに切るの?と戸惑い、こんなに切られたとがっかりして、そして、しょうがないよね。。。と言っています。
切ないです。
でももう、希望を持ってがんばってますよ。春だから、気持ちいいから。芽が出られそうなところがないかなって探して準備始めました。
並木道に愛を注ぎましょう。
桜はいつ咲くかな。
がんばって!
今日もありがとうございます。
お陰様です。
