サウルハープは青山ハープのオリジナルハープで、その他にも小型のハープって実は色々あるんですよね。
中でも、ビジュアル的にかなりツボなのはこちら!

乙女ハープ。
とにかく見た目が可愛い!
名前の通り乙女なシルエット!
サウルハープはちょっとカクカクしたデザインですが、これは曲線が美しいですよね。
グレースハープさんから出ています。
普通に考えたらものすごくこれ欲しいんですけど、ひとつだけ難点が。
ひざに乗せて弾けない。
サウルハープよりほんの少し弦の数が多くて、小型といえば小型なのですが小さいテーブルに乗せて弾くタイプのものです。
重さもサウルハープより2キロくらい重いです。
ひざに乗せられるハープをラップハープと呼ぶみたいなのですが、乙女ハープはラップハープからは外れてしまいます。
今のところどこかで弾く予定はないけど、もっと慣れてきて発表会!とかなったときにテーブルまで持ち運びしなきゃなのはちょっと手軽さにかけるかなぁという判断で私はラップハープにこだわりたいです。
サウルハープは25弦、乙女ハープは28弦。
ひざに乗せられる限界は25弦くらいなのでしょうか。
もっと弦が少なくて軽いタイプのラップハープもあるみたいですが、そこは弾く曲の幅もあると思いますし、最低23弦はあった方が良いのかなぁ。
いずれにせよ、サウルハープはひざに乗せられるし、さまざまな曲に対応できるくらいの弦の本数も兼ね備えてて、私にはちょうどいいのでしょうね。
乙女ハープの形でサウルハープ出ないかな…。
ミーハーですみません(^^;
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