つまり私は器用な恋愛でできないタイプだった。↓
煮え切らない男に、
他の男の影をチラつかせて
狩りモードへと誘導するテクニックとか。
その手の恋愛本も読みまくりましたが、
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ぐっどうぃる博士っ~!!
私には無理です。
そんな恋愛疲れます~~~。![]()
でした。
「煮え切らない男」「いま一歩、火のつかない男」に対し工作して
狩猟本能を目覚めさせたところでさ・・・。
そもそも、私に対して感性がボヤけた男なんて、
大した男じゃないわよー!
そう叫ぶのは、
フラれ続けた恨みでしょうか?笑
「あら、残念。私のお相手じゃないのね。」
以上。
っていうことじゃないかしら![]()
私は工作できるタイプじゃなかったのでね。
自分をピッカピカにするしかなかった。
傷つきながらピカピカになった。
自分の男性性を磨くことだった。
結果論だけどね。
写真はビジュアルで自分を知るツールです。
自分を客観視することで見え、感じることがあります。
フィーリングで受け取りやすい方はぴったり。
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■爛漫フォト宇宙エクスタシー
お相手との結婚の前に自分との結婚です。
いつでも出会ってOKなわたしへ。
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■婚活フォト
自分がよくわからなくなってきた・・・。
と途方に暮れることがあったら
テーマはなんでもOK
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