こんにちは!まなみです。
今日の名古屋もいいお天気。
日差しは少しづつ春を感じてきました。

先日、渡辺カリンさん主催の「咲楽姫セミナー」に参加してきました。
このセミナーを知ったのは、開催当日の朝。

子宮委員長はるちゃんがフェイスブックで咲楽姫のショーツについて
シェアされていたのを見て知りました。

 リンク 子宮委員長はるちゃんの咲楽姫のブログ記事
    「男が抱きたくてたまらない女になりたいのなら
    (↑このタイトルだけで読みたくなるよね)

咲楽姫ショーツというのは絹でできた締め付けないタイプのショーツ。
私は一枚だけ「空気パンツ」と言われるものを持ってまして、
時々履いていたんですよ。
締め付けがないので、まるでノーパンのような軽やかさ。
一般的はパンツのように全体的にピタッとフィットしないので、
初めは心もとなく感じました。

で、その一方で「靴下の重ね履き」という冷え取り健康法も取り入れていた時期
がありまして。この数年は遠ざかってたんですが、また最近復活しましてね。
この「靴下の重ね履き」というのは、絹と綿の靴下を交互に履くというものなんです。

絹というのは排毒作用がある素材
ということで、
足の裏から様々な毒素を吸い取ってくれるらしいのだ。
私は現在4枚重ね履きを楽しんでおります。


話がだいぶそれましたが、「空気パンツ」が絹だと相当よいだとうなと思いましてね。
食いついてしまったわけ。
大好きな子宮委員長はるちゃんも大絶賛だし!


これが噂の咲楽姫ショーツです。
私はこの色とこれより淡いピンクの2枚買いました。

とっても素敵でしょ~
今までいろんな空気パンツと言われる代物を目にしてきましたが、
デザイン的にも一番私の好みにピッタリ。
高級感とセクシーさが天下一品でしょ

脇がリボンで結ぶタイプですが、ゴムも一部入っているので、
脱ぎ着が大変楽。(リボンをいちいち解かなくていいのです)

「咲楽姫セミナー」では、日本人の女性のパンツの歴史から、
現代のピッタリパンツの弊害などのお話しを聞きました。

その後は、「子宮と膣と卵巣との対話ワークショップ」。
カリンさんの瞑想誘導と質問で、パッと頭に思い浮かぶ言葉を拾います。

コツは「3秒でパッと最初に思い浮かんだことをキャッチすること」ということで、
考えず、ただただ勝手に出てくる言葉を書きとめることに集中。

中央の立っている女性が主催の渡辺カリンさん。私は右端。

この日の咲楽姫セミナーは5人中、たしか3人(私を含め)が当日の朝に
急遽参加を表明しているという、ミラクルな会でした。
同じセンサーを持った女子がこんなにもいるのですね♪

子宮と膣と卵巣の声ってのを初めて聞いてみましたが、
それぞれにキャラが違くて面白かったです。

皆、共通してるのは、子宮は女性的で、膣は男性的。
卵巣は2つそれぞれ見たのですが、対照的な性格。

「私についていいたいこと」
「私について褒めたいこと」
「今、悩んでいることについて」

など、いろんなことに答えてくれましたよ。

この日集合した5人全員、ちゃんと聞き取れてました!すごい!


子宮との対話ワークショップの後は、「お股ケア」ワークショップ。
お股にもコリがありまして、それを自分でマッサージする方法を教えて頂きました。
カリンさんはこのお股ケア初めて10日後に怒涛の如く金運が上昇中とのこと。
咲楽姫ショーツの注文が嵐のようにやってきて、すでに5か月待ち状態なんですって!
セミナー参加者には優先的に販売して頂けるチャンスがありますよ~♪



長くなっちゃったので、
詳しい「私の子宮と膣と卵巣の声」については次回のブログでおおくります。

渡辺カリンさんの「咲楽姫セミナー」は3月25日にあるそうです。
詳しくはコチラで