コサージュ通販 Manami*Magic 直感で作る“私らしいコサージュ”


こんにちは!Manami*Magicです。


お待たせいたしました!

私の前世体験・SFスペクタル&ラブの続きです。笑

まあ、前世とうよりかは、私の妄想の可能性大ですが・・・。


 リンク人生初のヒプノセラピー衝撃体験!その1



時代は、地球にまだ恐竜のいた頃。


私はリラ星出身の男性。名前はカルロス・ジョピン。

5歳で家族を悪党に奪われ、人里離れた林の中にある、

古びた小さな小屋で一人で生活していた。


17歳でリラ星の滅亡。


カルロスの両親は、国連の役人だったようで、

主に国防担当だったようだ。


カルロスはリラ星滅亡の直前、彼女とデートしていた。

しかも、地下の秘密基地。だから難を逃れられた。


一般人も知らない秘密基地だったが、父親の資料をこっそり

盗み見して、情報を知ってて、忍び込んだのだ。

(素人が忍び込めるセキュリティーもいかがなものか・・・?)


地下でデート中、物凄い爆音と衝撃がしたので、地上に上がると

そこはもうなにもない。その後、彼女もさらわれてしまう。



それでも、リラ星には生存者も若干いたらしい。

彼らは、徐々に出会って、協力して生き延びる。




数年後、カルロスは宇宙ステーションに乗る。

宇宙の平和を守るための任務に就いている。


乗組員はカルロス自らが、いろんな星からスカウトしてきた

優秀なスタッフたちだ。


その中に、パンジーという女性がいるが、二人は恋人同士のようだ。



カルロスがパンジーに質問した。


男性カルロス 「パンジーさん、どうしてここに来たのですか?」


女性パンジー 「だって、あんたが呼んだから来たんでしょ~っ!」


男性カルロス 「僕のどこが好き?」


女性パンジー 「かっこいいーんだもん!」


といった感じで、パンジーってギャルのノリなのだよ。

カルロス37歳、パンジー34歳である。




つづく・・・


この物語、どこまで書けばいい?

なんか、自分でも面倒臭くなってきてしまった。

ランダムなイメージなんでね。

物語風に面白おかしく書くのって、手間だわ。



$コサージュ通販 Manami*Magic 直感で作る“私らしいコサージュ”  $コサージュ通販 Manami*Magic 直感で作る“私らしいコサージュ”

 $コサージュ通販 Manami*Magic 直感で作る“私らしいコサージュ”