↑制作中の結婚式用コサージュ
結婚式でどんな服装をするのかって、結構悩むもの。
お祝いの気持ちを込めて、華やかな装いで出席したい。
“ハレの装い”って、意外と難しい。
パーティー慣れしている欧米人のように、粋に決めたい。
そう、これも慣れです!
ベースのお洋服と、アクセサリーがあれば、どんな時も心強い。
ベースのお洋服は、流行に左右されないシンプルな形で、
色は、黒、白、ベージュ、濃紺など。
(全身、真っ白は花嫁さんのものよ)
素材は、シルク、サテン、ジョーゼット、オーガンジー、シフォン、レースなどの
“ハレ素材”が入っているとGOOD。
光りとか、透け感、しなやか感、とかが特別感を演出します。
あと、肌の露出分量も少し大めにるすこともミソ。
肌は最大のアクセサリーです。
ベース服に、パールや、キラキラ光るラインストーンや、
カラフルなアクセサリー、スカーフなどで、デコレーションします。
普段よりは、ちょっと華やかなアクセサリーで丁度いいです。
でも、付け過ぎにはご注意を。
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この本、参考になります。
オシャレは、計算と遊び心と心意気!
