土曜日は
「アジアンとしての世界基準の美の追求とコレクション”W COLLECTION”」へ
行って来ました。
久しぶりに美の刺激を受けました。
人それぞれの個性を活かして、美を磨く。
美は人の数だけ存在する。
磨き上げられた「その人らしさ」は、美しくかっこいい。
自分の個性をどの方向性へもっていっくと活かせるのか?
その目印として「アイコン」を設定する。
マライヤ・キャリーやビクトリア・ベッカムなど、
最上級に磨きがかった女性を「アイコン」として設定。
もちろん有名人でなくてもいい。
複数の女性をミックスしていいとこどりでもいい。
不思議なことに、「アイコン」として選ぶ女性は、
どこかしら自分と似た要素をもつ女性を選んでいるものだ。
(本人は気付かずとも)
↑ 皆それぞれに美が磨かれてとっても華やか
自分の個性を愛し、磨き、自信を持つ。
一般的な美の基準と比べて、自分の魅力を信じないなんてもったいない。
背が高かろうが、低かろうが、
やせっぽっちだろうが、ぽっちゃりだろうが、
目が細かろうが、鼻が低かろうが、 ・・・言い出したらきりがない。
女性は「花」ですから、
魅力的なお花になって、まわりにふりまきましょ♪
・・・と自分に言い聞かせた。
「グラマラスWのシークレットトーク?」 http://ameblo.mom/4luv/
「Wのビューティープロジェクト?」 http://ameblo.mom/runwaydiva/


