東京滞在中、親戚のKちゃん宅にお世話になっていたタマ家。
今日はそのKちゃんが教えてくれた、恐怖の体験を書きたいと思います。
では、さっそく。
部屋の隅に、
Kちゃんは叫ぼうにも全く声が出なかったそうです。
えーーーっ!なんでKちゃんたちの部屋に?!(私たちは隣の部屋で寝ていて、もちろんドアは閉めていました。)
Kちゃんは叫ぼうにも全く声が出なかったそうです。
by K
しかし、次第に暗闇に目が慣れ、
っていう!!!
Kちゃんはねねに気付いて、ビックリ。
あまりにも普通じゃ無い状況。
その後、私たちの部屋に戻ってきたみたいですが、居なくなったのも帰ってきたのも気付かなかった私!!ねねは布団に入って何事もなかったように眠ったらしいです。
夢遊病!!
その証拠に、翌日そのことを聞いても全く記憶に無いねね。
夢遊病のその夜は親戚の子たちと12時近くまでワイワイ起きていたので、その興奮もあったのかなーと反省。
この話を、東京から帰ってきてから、「こんなことがあったんだよー!」と、ねねが笑いながら母(ねねにとってはおばあちゃん)に話していたら、
あら!ママ(タマヨ)もねねと同じくらいの時、よく夜中に茶の間の隅っこや寝室の隅っこで泣いていたよ。次の日絶対覚えてないの。ああ、懐かしいわ。ねねは寝てる時までママに似たんだね!
と、衝撃的な事実が判明!!
私の遺伝だったのね…
子供の夢遊病は親からの遺伝が半分を占めるらしいです!!ごめんね、ねねちゃん。涙
Spotlight (スポットライト)で私の記事が紹介されました♡
ありがとうございます!
単身赴任のパパに子供が渡した物とは・・・家族で大号泣の感動エピソード - Spotlight (スポットライト)
http://spotlight-media.jp/article/337471352909935464
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