ワタクシが
妻
と呼ぶ岡本さんというハロパト天理のメンターさんがいます。
ワタクシの左後方です。
なぜ、ワタクシが妻と呼ぶのか。
魅力をお伝えしたいと思います。
この岡本さん
「はい、専業主婦です🤗ニコッ」
ええんですわ(笑)はい![]()
この岡本さんの家庭は絵に描いたようなご家族です。
きちんと家庭を築いた。
それも彼女は家庭のために自分を犠牲にしてはいません。
やりたいことはやる。
趣味で始めたフラダンス、今は先生。
このフラダンスの取り組みも本当に真面目で真剣。この一途さが素晴らしいのです。
天理大学での研究発表、実は妻からの(笑)発案です。
語る目も本当にまっすぐ。
ご夫婦も円満、ご家族も円満。
おー、夫さん、ワタクシも夫です。
気が合いますな。えへへとご主人様にお会いするたびに親近感を覚えます(笑)
彼女の生き方は昭和から平成へつながる時代の中で専業主婦という当時はフツーの女性だったのかもしれませんが、
ワタクシは、彼女が人生を犠牲にせず
楽しみながら、家族をも輝かせてきた生き方に憧れと敬意を覚えるのです。信頼して彼女の感性を参考に意見を聞くこともあり。
素直、正直、且つ「イヤだ」とか「違う」と思うことは正真正銘、異論も語り、それでいて、ある意味、エヘ?
と笑いながら、流れをスイスイと変えていく柔軟さも強かさもある。
ご主人同様、ワタクシも夫ならまちがいなく出世する。儲ける(笑)
彼女の内助の功パワーをワタクシはいただき、令和7年度も張り切っていきたいと思います。
振り返ってみると、あまり妻のことを語っていなかったのでご紹介させていただきます。
桜井市の事業も尽力いただきました。
オカモトヲサガセ✨✨
令和の時代、専業主婦率は時代とともにこのように変わりました。
参考にさせていただきました。
子どもや孫のサポートもやりながら、これまでの人生経験を活かして活躍していただける舞台を増やしたいと思います。
家庭を築いてこられた専業主婦を長くしてこられた方に求める能力は、目に見えない一見数値的な評価のしにくいものだとワタクシは考えます。
戦後高度経済成長期に多く誕生した専業主婦という方々の家庭内マネジメント能力を地域で大いに発揮してもらうために妻の目線はとても大切であると考える毎日です。
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