結婚応援を切り口にした少子化対策。
地方自治体の事業を行っています。
その間、ありがたいことに
知名度のないワタクシですが、
時たま、ワタクシをご存知の方から
お声をいただきます。
なおちゃん、ありがとうございます😊
10月13日です。
DVやハラスメント
これって被害者となる人が声をあげて
加害者という存在を生み出したストーリーが
一般的によくあるお話し。
結婚教育的に言えば、
それは少し軽くない?浅くない?
本当にそれでええの?
と思っています。
その事実は、その人の中にしかないこと。
それを被害者だ、やれ加害者だと、
なんとなく、令和の時代になって
まだ、そこなのか?と思います。
沢山の人生を見てきて
人と人との問題は
当事者の対処の仕方によって
右にも左にも動き得ると考えています。
では、なぜ暴力が起きるのか。
それは当事者同士だけの問題ではない。
連鎖と社会そのものが起こしたこと。
憎しみや恐れは
誰が立ち向かうのか。
その当事者にしかできないことと
悩んだ人が、どう解決するのか。
もし、宿命が人にあるとすれば、
悩んだ、その当事者が解決に立ち向かうしかないのです。
ワタクシの時間は
被害者も加害者も登場しない。
そんなハラスメント講義です。
ダイバーシティ
立派な弁護士の方や先生も講義をされるそう。
多様な考え方のひとつとして
結婚教育的という視点も取り入れていただきますと幸いです。
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