まず、インスタフォロワー3ヶ月で10000人目指してご指導いただいております。
4月16日289人の方→5月11日752人の方がフォロワーになってくださいました🌸
ありがとうございます
10,000人まで、9,248人、もう一息です
どこがやー
ご指導くださるのはニー亜紀子先生です🌺
心ある方のつながりのインスタになれば嬉しい😆そして、インスタだけで棚橋魂(TANAHASHI SOUL)💖をお届けいたします。ぜひこちらの棚橋美枝子のインスタへフォローお願いいたします。
先月末に突如、降って湧いたというか、湧かせたセミナー
あー、ホントもう少し熟考したかった!
4月27日情報公開で14日❗️
しかし、ホントに望まれた方?強運の方?
よくわかりませんが、ご参加いただけたのだと思っています。
馬場さんご夫妻とファシリテーターを今回引き受けてくださいました山村さん
役得❗️
この時に実は涙ゴー
だったのですが
このお2人の関係性には
依存関係がない!
今回の学びとなった最大のポイントは、ここです。
無駄に擁護するような、囲い込むような、依存させるような、依存を許すような、ヨチヨチ的な、そんな手っ取り早い甘さがない。
馬場コーチのお話の随所随所にありましたが
依存・共依存関係にしちゃうとお互いにホンマによくない。年数が経つほどにホンマによくない。
依存関係、依存する者、させる者、ここをシビアに気づけると良いんだろうけど
ただ、残念ながら、これは生まれ育ってきた中で身につくものなので当事者はキヅキニクイ。
2人が『幸せチーム』として家族を作って生きていくためにホントお互いを貫く厳しさと熟考する深さがないと難しいんだなと思いました。
そこへの覚悟がホント強い。
「依存をさせちゃうと相手にもよくないので」これは馬場コーチの言葉です。
いや、私も経営目線で仕事を見るようになった時に、私もかなり過激でして、チーム強化していく為には本気度をお互いに依存しないで固め合うしかない。
これについては後日改めて書きます。(インスタにはすでに10日にあげてます)
やはりチーム力の弱さは今ではない。
蒔いた種は、時間をかけて、蒔いた種にふさわしい現実という形で咲かせる
夫婦がチームとして成り立つ為に必要なのは、まちがいなく、個々が個々で立つ力なんだと、もう痛感しました。
そりゃ、熟年離婚は増えるはずだわ
そして、この2人は、そりゃ綺麗なはずだ
そして時間の中で奥様の言葉にもありましたが、
夫は人の話を聞くのが仕事なので、私が彼の話を聞くのが役割だと思っている。
この言葉って
世の中でよく聞く話し
なのですが、馬場夫妻の絶対的なのは、妻麻希さんから夫真一さんへの絶対的なリスペクト。
なぜ、夫へのリスペクトがあるのか?というと、夫の言葉と態度に曖昧なものがない。
どこでも言行一致!表向きと裏向きがない。
夫が普段から子供たちに伝えている軸のブレがなく、夫自身が妻や子供に依存してない。自分の世界観をきちんと持てている。
あなた、夫のことを心から200%リスペクトしてますか。
場内から「麻希さんの馬場さんを見る目がうっとりしてます」なんて声もあがりましたが(笑)そりゃ当然ですよね。
そこにヒーローがいるのだから
私が、どんな人に魅力を感じるのか?
はー、ここなんだ。
依存・共依存関係を生み出さない人と仕事を組む!私の場合、仕事仲間は私にとって家族同然ですから私なりの覚悟が決まりました。
馬場さんご夫妻の結婚のスタート時点でお互いに「私がなんとかしてあげないといけない」なんてのはない(笑)もうきちんとパートナーを組むことが大前提なんですよね。
イヤー!2人の綺麗度の秘密、まとめてみます。
・依存、共依存関係にならない覚悟を持ってのスタートである。
・パートナーへの200%リスペクト
・表裏なく言行一致
・ホントのチームに育つことの深い理解
・目先の緩さや甘さでのごまかしがない
・相互の人間としての理解と信頼
・結婚はスタートであり、結婚式のチャペルの鐘の音は人生の新たなゴングである。
そりゃそーだ!
回数多くはできませんが、綺麗度の高いご夫婦をこちらに又お招きしたいと思います。
せっかくご夫婦を身近に見ていただくためには、もっと身近なご夫婦がよいんじゃない?というご意見もあろうかと思いますが、いえいえ、どーせなら中途半端にではなく(笑+失礼
)
綺麗度の純度の高いご夫婦
を身近に感じていただきたいと思います。次回は9月14日。実はもうゲストのご夫婦は決まっています。予定を空けておいてください。
まじめに大根足出しながら語りました。
綺麗な夫婦
綺麗であるためには、
汚いものや汚い人や汚い心や汚い社会や
ドロドロの、濁りの、お粗末な、それこそ汚い自分を見つめ切るからこそ
綺麗の本質に気づくことができる。
汚い自分を直視しない限り、綺麗な自分には到底たどり着けない。
依存は、そのせっかくの直視しようとするそのしんどさを、甘い緩い真綿で包むような偽フローで、せっかく、そのひと山越える所まで来ているその直前で、その苦しさや痛みから救い出してしまう。
だから、自分もパートナーもチームそのものも崩してしまいかねないのだと、馬場さんとの2012年からのお付き合いの中で学んできたことが、夫婦関係のタグの中で、明確に答えが出た!と、そう感じました。
馬場コーチの厳しさは愛だとつくづく再確認の時間でした。
その人の人生をコントロールしないこと、馬場さんの意識されているところです。
ジャッジしてはくれない馬場さん、
ということは、対面する我々そのものの質に合わせたものしか我々は見ることができない。
自分の求めるものを見せてくれる馬場さん。
あなたが本気で人生を見たいのか?
あなたは褒めて欲しいのか?
馬場さんのコーチは合わせ鏡のようだと改めて身の引き締まる(締まってないけど
)
そう感じた次第です。そしてもっとカンガエルヨリカンジタイ!と思った時間でした。
まだまだ、実はその後も続きます長い1日で、前半戦おわります。後半については、また改めてお伝えします。
朝一から田島事務局、林原さん、お片づけお手伝い下さいました長濱さん、山手さん、ご協力ありがとうございました。







